神に関する文面12に進みます。
今回は、キの巻 第三帖、第十帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、曇りた所へ火(⦿)の雨降り、神なき所 愈々となり、神は愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あける事をお伝えしています。
第三帖、では、
この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神と現はれます。
でだしの、この方が、以前には無く、愈々此の方は、上記の神と成って行く段階へと変わりました。
第十帖、では、
曇りた所へ火(⦿)の雨降ります。曇りた所には神は住めません。
神なき所 愈々です。ひどい事あります。神がするのではなく、臣民 自分でします。とあります。
御自身が、火(⦿)となる事で、回避できますが、神なきところは愈々、ひどい事あります。
それは、神がするのではなく、臣民自分でしている為、という事に早く気付く事が求められます。
一日延ばせば、千日練り直しになるので、神は愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あけます。
何処から何が出て来るか分かりません。
神様は、愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あける段階となりました。
遂に、何処から何が出て来るか分からない段階です。
それでは、神に関する文面12をお御伝えしますね。
1.キの巻 第三帖 五柱の神様をお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さります。この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神と現はれます。
Ⅰ.雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さります。皆(三七)の者に知らしてやりて下さい。
●雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さるぞ、皆の者に知らしてやりて下されよ、
雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さります。
天変地異、災厄、全てのがして頂けます。
毎朝、五柱の神様は、必ず祈って下さい。
皆(三七)の者に知らせて下さい。
三が道、もう一段上の無、を生み出す方々です。
Ⅱ.この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神と現はれます。
●この方 イの神と現われるぞ、キの神と現われるぞ、シチニの神と現はれるぞ、ヒの神と現はれるぞ、ミの神と現はれるぞ、イリ井の神と現はれるぞ、
この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神、と現はれます。
出だしの【この方】が追加になり、更に、上記の神として現れる段階となりました。
こ(九)の方は、全ての神々様として現はれるのです。
Ⅲ.五柱の神様 厚くおろがみて下さい。十柱の神様 厚くおろがみて下さい。
●五柱の神様 厚くおろがめよ、十柱の神 厚くおろがめよ。
五柱の神様 厚くおろがみて下さい。
十柱の神様 厚くおろがみて下さい。
日々の礼拝には欠かさないようにして下さい。
2.キの巻 第十帖 曇りた所へ火の雨降ります。曇りた所には神は住めません。神なき所 愈々です。ひどい事あります。神がするのではなく、臣民 自分でします。
Ⅰ.曇りた所へ火の雨降ります。曇りた所には神は住めません。神なき所 愈々です。ひどい事あります。神がするのではなく、臣民 自分でします。
●山の谷まで曇りてゐるぞ、曇りた所へ火の雨降るぞ、曇りた所には神は住めんぞ、神なき所 愈々ざぞ。ひどい事あるぞ、神がするのでないぞ、臣民 自分でするのざぞ。
出だしがマンデラ・エフェクトですね。
山の谷まで曇りてゐます。
曇りた所への火の雨降ります。
曇りた所には、神は住めんのです。
愈々、山の谷、曇りた所には、火(⦿)の雨降る段階に入ってゐます。
神なき所愈々です。
ひどい事あります。
神がするのではなく、臣民自らしている、とあります。
Ⅱ.一日延ばせば、千日練り直しになるので、神は愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あけます。何処から何が出て来るか分かりません。
●一日一日のばして改心さすやうに致したなれど、一日延ばせば千日練り直さなならんから、神は愈々鬼となって規則通りにビシビシと埒(らち)あけるぞ、もう待たれんぞ、何処から何が出て来るか知れんぞと申してあろがな。
出だしがマンデラ・エフェクトですね。
一日一日のばして改心さすやうに致したのですが、一日延ばせば、千日練り直しとなりますから、神は愈々鬼となって、規則通りにビシビシと、埒(らち)あけます。
もう待たれんことになります。
待たれない文面も増えてきました。
何処から何が出て来るか知れん、とあります。
Ⅲ.花火に火(⦿)をつける段階です。日本の国の乱れて来たのは、来られんものを来らした為です。
●花火に火つけよ、日本の国の乱れて来たのは来られんものを来らしたからぞ。
花火に火(⦿)つける段階になりました。
日本の九二の乱れて来たのは、来られんものを来らしたからです。
Ⅳ.三千年の昔に返します。三万年の昔に返します。三十万年の昔に返さなならんかもしれません。
●三千年の昔に返すぞ、三万年の昔に返すぞ、三十万年の昔に返さなならんかも知れんぞ。
三千年の昔に返します。
三万年の昔に返します。
三十万年の昔に返さなならんかもしれません。
ですが、これらは、無限の並行宇宙なので、どれも、今の世界と同等、もしくは上の次元もあり得ます。
Ⅴ.家内和合、和が元です。和合できないのは、トラとシシです。どちらにもメグリあるからです。
●家内和合出来ん様では、この道の取次とは申されんぞ、和が元ざと申してあろが、和合出来ぬのはトラとシシぞ、どちらにもメグリあるからざぞ、昼も夜もないのざぞ、坊主 坊主くさくてはならんぞ。
家内和合出来ん様では、この道の取次とは申されません。
和が元と申してあります。
和合出来ぬのは、トラとシシです。
どちらにもメグリあるからです。
昼も夜もないのです。
坊主、坊主くさくてならん、とお伝えされてゐます。
3.まとめ
雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さります。
皆(三七)の者に知らしてやりて下さい。三が道、もう一段上の無、を生み出す方々です。
この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神と現はれます。
出だしの【この方】が追加になり、更に、上記の神として現れる段階となりました。
五柱の神様 厚くおろがみて下さい。十柱の神様 厚くおろがみて下さい。
日々の礼拝には欠かさないようにして下さい。
曇りた所へ火(⦿)の雨降ります。曇りた所には神は住めません。
神なき所 愈々です。ひどい事あります。神がするのではなく、臣民 自分でします。
回避するには、⦿となり、行を進めていく事が求められます。
一日延ばせば、千日練り直しになるので、神は愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あけます。
何処から何が出て来るか分かりません。
花火に火(⦿)をつける段階です。
日本の国の乱れて来たのは、来られんものを来らした為です。
三千年の昔に返します。三万年の昔に返します。三十万年の昔に返さなならんかもしれません。
家内和合、和が元です。和合できないのは、トラとシシです。どちらにもメグリあるからです。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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