神に関する文面11に進みます。
今回は、日の出の巻 第二帖、第六帖、第十帖、の3つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、三月、四月に、どえらい事出来る。十月にはボツボツ会得る。といった事を伝えています。
第二帖、では、
五の歳は子(九)の歳です。とあります。
五の歳、とは、九の歳、年でもあると見ます。年は十四、でもあります。
しきまきやを始める事から、五と九が同じになる所があります。
月日の巻 十人と十人の役員に見せてやりて呉れよ、とお伝えされています。
時節到来しているとあります。
月日の巻とは、二の⦿の巻ですから、十人、十人の役員だけでなく、あらゆる方に見せていく事、神示をうつすに近い、と見てゐます。
第六帖、では、
しもの神々様には、現界の事は会得りはできません。
会得らぬ神々様に使はれてゐる肉体気の毒なから、身魂磨け磨けとくどう申されてゐます。
身魂磨く事が求められてゐます。
三、四月に気つけて呉れよ、として下さい。これは以前よりあります。その後ですが、
どえらい事出来ますから、何うしても磨いておいて下されよ、それまでに型しておいてくれよ、とお伝えされてゐます。
三、四月にどえらい事出来る事になるので、2027年3月、4月、は要注意です。
第十帖、では、
桜咲き神の御国は明けそめにけり、十月になったらボツボツ会得る、と申しておられます。
桜咲き神の御国が明けそめの時節となり、十月になったら、ボツボツ会得ることになります。
2026年10月から、もう会得ることが出て来る、とみます。
掃除始まったらバタバタに埒(らち)つく段階に来てゐます。
めぐりだけの事は、今度はどうしても借銭無しにします。
どうしても借銭無し、という文面に変わりました。
花咲く人もあります。花散る人もあります。
それでは、神に関する文面11、をお伝えしますね。
1.日の出の巻 第二帖 月日の巻 十人と十人の役員に見せてやりて呉れよ、とお伝えです。時節到来しています。桜(三九〇)咲き神の御国は明けそめにけり、の段階です。
Ⅰ.九歳(とし)は神界の紀(もと)の年です。神始めの年として下さい。
●九歳(とし)は神界の紀(もと)の年ぞ、神始めの年と申せよ。
九歳(とし)は神界の紀(もと)の年です。神始めの年と申して下さい。
九の行を始めた年、とも言えると思います。
2024年が一つそうではなかったかと見ますが、九の行を始められたら、誰もがその年になる、とみます。
ですから、神(火水)始めの年でもあるのです。
Ⅱ.一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)、五の歳は子(九)の歳になります。
●一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)ぞ、五の歳は子の歳ざぞよ。取違ひせん様にせよ。
一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)として下さい。
次の文面は初めて、です。
五の歳は子(九)の歳です。
取違ひせん様にして下さい。とあります。
五の歳は、九の歳でもあるところがあります。
年は十四、でもあります。
しきまきやを始める事から、五と九が同じになる所があります。
Ⅲ.月日の巻 十人と十人の役員に見せてやりて呉れよ、とお伝えです。時節到来しています。
●月日の巻 十人と十人の役員に見せてやりて呉れよ、時節到来したのであるぞ。
2025年頃に起こったマンデラ・エフェクト文面です。
月日の巻 十人と十人の役員に見せてやりて呉れよ、として下さい。
時節到来してゐます。
Ⅳ.桜(三九〇)咲き神の御国は明けそめにけり、の段階です。
●桜咲き神の御国は明けそめにけり。
マンデラ・エフェクト文面です。
桜咲き、神の御国は、明けそめにけり、です。
桜咲くだけでなく、明けそめにけり、の段階です。
2.日の出の巻 第六帖 三、四月に気つけて呉れよ、として下さい。どえらい事出来ますから、それまでに型しておいてくれよ、として下さい。
Ⅰ.神界の事は、人間には見当取れません。学で極めても、会得できません。学はいりますが、囚はれとなると悪となります。
●神界の事は人間には見当取れんのであるぞ、学で幾ら極め様とて会得(わか)りはせんのざぞ、学も無くてはならぬが囚はれると悪となるのざぞ、
神界の事は、人間には見当取れんようになってゐます。
学と幾ら極め様とて、わからんようになってゐます。
学も無くてはなりませんが、囚はれると悪となります。
となりますと、あらゆる世界は、実現可能、という事にも感じます。
Ⅱ.しもの神々様には、現界の事は会得らないです。会得らぬ神々様に使はれてゐる肉体気の毒なから、身魂磨け磨けとくどう申されてゐます。
●しもの神々様には現界の事は会得りはせんのざぞ、会得らぬ神々に使はれてゐる肉体気の毒なから身魂磨け磨けと執念(くどう)申してゐるのざぞ。
似たような文面はあったかもしれませんが、マンデラ・エフェクト文面、と見ます。
しもの神々様には現界の事は会得りはせんようになってゐます。
現界の事は会得りはせん、というのは初めて、とみます。
会得らぬ神々に使はれてゐる肉体気の毒なから身魂磨け磨けと執念(くどう)(九土ウ)申してゐる、とお伝えされています。
くにつつみ、より、カミヒトから生み出す行を進めて下さい。
Ⅲ.三、四月に気つけて呉れよ、として下さい。どえらい事出来ますから、何うしても磨いておいて下されよ、それまでに型しておいてくれよ、として下さい。
●三、四月に気つけて呉れよ、どえらい事出来るから何うしても磨いておいて下されよ、それまでに型しておいて呉れよ。
三、四月に気つけて呉れよ、として下さい。
この後、がマンデラ・エフェクト文面です。
どえらい事が出来ますから、どうしても磨いておいて下されよ、とあります。
遂に三月、四月、どえらい事が出来る、とお伝えされ始めました。
2027年春、要警戒です。
それまでに型しておいて呉れよ、として下さい。
3.日の出の巻 第十帖 桜咲き神の御国は明けそめにけり。十月になったらぼつぼつ会得ります。掃除始まったらばたばたに埒(らち)つきます。
Ⅰ.桜咲き神の御国は明けそめにけり、十月になったらボツボツ会得ると申しておられます。掃除始まったらバタバタに埒(らち)つく段階に来てゐます。
●桜咲き神の御国は明けそめにけり。十月になったらぼつぼつ会得るぞと申してあろがな。叩(はたき)かけてばたばたと叩く処もあるぞ、箒(ほうき)で掃く処もあるぞ、雑巾かけしたり水流す処もあるのざぞ、掃除始まったらばたばたに埒(らち)つくと申してあろがな、
マンデラ・エフェクト文面です。
桜咲き神の御国は、明けそめにけり、の段階です。
十月になったら、ボツボツ会得すると申してある通りです。
この十月、2026年10月から、ボツボツ判ります。
はたき、かけてバタバタと叩くところあります。
ほうきで掃く所もあります。
雑巾かけしたり水流す所もある、とあります。
掃除始まったらバタバタにらちつくのです。
Ⅱ.めぐりだけの事は、今度はどうしても借銭無しにします。花咲く人もあります。花散る人もあります。
●めぐりだけの事は、今度は何うしても借銭無しにするのざぞ、花咲く人もあるぞ、花散る人もあるぞ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
めぐりだけの事は、今度は、どうしても借銭無しにするのです。
今度はどうしても借銭無し、にするという強い意志を示した文面は初めてです。
花咲く人もいます。花散る人もいます。
Ⅲ.あめのひつ九のかミの御神名書かします。それを皆の者に分けてやれよ、として下さい。
●あめのひつ九のかミの御神名書かすぞ、それを皆の者に分けてやれよ。
マンデラ・エフェクト文面続きます。
あめのひつ九のかミの御神名書かします。
それを皆の者に分けてやれよ、として下さい。
これは、どこまでの事を伝えているか分かりませんが、解釈はかなり広いと見てゐます。
原則、一切は、無限柱ですから、御神名は自然と現れるのではないか、普段の御自身の周囲から、あめのひつ九のかミ、として現れるとみています。
Ⅳ.聴き度い事はサニワで聞いて下さい。何んなことでも聞かして頂けます。神急ぎます。火(⦿)吹きます。火(⦿)降ります。
●聴き度い事はサニワで聞けよ、何んなことでも聞かしてやると申してあろがな、神せけるぞ。火吹くぞ。火降るぞ。
ききたい事は、サニワで聞いて下さい。
どんなことでも聞かしてやる、と申してある通りです。
神いそぎます。
火(⦿)吹きます。
火(⦿)降ります。
4.まとめ
九歳(とし)は神界の紀(もと)の年です。神始めの年として下さい。
一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)、五の歳は子の歳になります。
月日の巻 十人と十人の役員に見せてやりて呉れよ、とお伝えです。
時節到来しています。
桜(三九〇)咲き神の御国は明けそめにけり、の段階です。
神界の事は、人間には見当取れません。
学で極めても、会得できません。
学はいりますが、囚はれとなると悪となります。
しもの神々様には、現界の事は会得らないです。
会得らぬ神々様に使はれてゐる肉体気の毒なから、身魂磨け磨けとくどう申されてゐます。
三、四月に気つけて呉れよ、として下さい。
どえらい事出来ますから、何うしても磨いておいて下されよ、それまでに型しておいてくれよ、
として下さい。
かなり後が無い内容です。
桜咲き神の御国は明けそめにけり、十月になったらボツボツ会得ると申しておられます。
掃除始まったらバタバタに埒(らち)つく段階に来てゐます。
めぐりだけの事は、今度はどうしても借銭無しにします。
花咲く人もあります。花散る人もあります。
あめのひつ九のかミの御神名書かします。それを皆の者に分けてやれよ、として下さい。
聴き度い事はサニワで聞いて下さい。
何んなことでも聞かして頂けます。神急ぎます。火(⦿)吹きます。火(⦿)降ります。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る
