神に関する文面13に進みます。
今回は、キの巻 第三帖、第十帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、
第三帖、では、
一たべよ、二たべよ、食べるには噛むことぞ、噛むとはかみざぞ、神にそなへてからかむのざぞ、かめばかむほど神となるぞ、神国ぞ、神ながらの国ぞ。とあります。
一たべよ、二たべよ、として下さい。
食べるには、噛むこと、かみ(火水)事大切、です。
神にそな(そ七)へてください。かめばかむほど神となります。
このようにして、神国、神ながらの国、となっていきます。
これが、かむいざなぎの神のおん教、です。とあります。
第十帖、では、
内容は殆ど変わりませんが、御三体の大神様、十柱の神様についてお伝えしている帖です。
ですが、最後に、今はまだ知らしてならん事ぞ。知らす時節近づいたぞ。とあり、
今はまだ知らしてはならないものの、御三体の大神様、十柱の神様、知らす時節近づいてゐる事をお伝えしています。
それでは、神に関する文面13、をお伝えしますね。
1.水の巻 第六帖 一食べよ、二食べよ、として下さい。噛むとはかみです。かめばかむほど神となります。
Ⅰ.キが元です。神国負けると云ふ心、言葉、本土上陸と云ふキは悪魔です。キを大きく持ちて下されよ、としてゐ下さい。
●キが元ぞと申してあろがな。神国負けると云ふ心、言葉は悪魔ぞ、本土上陸と云ふキは悪魔ざぞ。キ大きく持ちて下されよ。
キが元です。神国負けると云ふ心、言葉は悪魔と申されてゐます。
本土上陸と云ふキは悪魔です。
キ大きく持ちて下されよ、とあります。
Ⅱ.島国日本にとらはれないようにして下さい。小さい事思ふてゐますと見当取れん事になります。
●島国日本にとらはれて呉れるなよ。小さい事思ふてゐると見当取れん事になるぞ。
島国日本にとらはれて呉れるなよ、とあります。
小さい事思ふてゐると見当取れん事になります。
Ⅲ.一食べよ、二食べよ、として下さい。噛むとはかみです。かめばかむほど神となります。
●一たべよ、二たべよ、食べるには噛むことぞ、噛むとはかみざぞ、神にそなへてからかむのざぞ、かめばかむほど神となるぞ、神国ぞ、神ながらの国ぞ。
一たべよ、二たべよ、とあります。
食べるにはかむ(⦿㋰)こと、です。かむとはかみ(火水)、です。神にそなへてからかむ、ように御伝えされてゐます。
かめばかむほど神となります。
神国(火水九二)、神ながらの九二です。
Ⅳ.かみながら仕事してもよいです。青山も泣き枯れる時あります。
●かみながら仕事してもよいぞ。青山も泣き枯る時あると申してあろが。日に千人食い殺されたら千五百の産屋(うぶや)建てよ。
かみながら仕事してもよい、です。
青山も泣き枯る時ある、と申してあります。
日に千人食い殺されたら、千五百の産屋(うぶや)建てよ。と申されてゐます。
食い殺されるような展開もあるかもしれませんが、千五百のうぶや、を建てて下さい。
Ⅴ.かむいざなぎの神のおん教、です。神きらふ身魂は臣民も厭ひます。
●かむいざなぎの神のおん教ぞ。神きらふ身魂は臣民も厭ふぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
かむいざなぎの神のおん教え、です。神きらふ身魂は、臣民もきらひます。
2.水の巻 第十帖 御三体の大神様、十柱の神様、知らす時節近づいてゐます。
Ⅰ.五大洲 引繰り返って居います。肝腎要(かんじんかなめ)の事です。七大洲、八大洲となります。
●五大洲 引繰り返って居ることまだ判らぬか。肝腎要(かんじんかなめ)の事ざぞ。七大洲となるぞ。八大洲となるぞ。
五大洲 引繰り返って居ることまだ判らぬか、とあります。
現在の五大洲 引繰り返っているようです。
これが肝腎要(かんじんかなめ)の事、とあります。
七大洲となり、八大洲となります。
Ⅱ.御三体の大神様について
●今の臣民に判る様に申すならば御三体の大神様とは、
天之御中主神様(あめのみなかぬしのかみさま)、
高皇産霊神様(たかみむすびのかみさま)、
神皇産霊神様(かみむすびのかみさま)、
伊邪那岐神様(いざなぎのかみさま)、
伊邪那美神様(いざなみのかみさま)、
つきさかきむかつひめの神様
で御座るぞ。
五三体の大神様(御三体の大神様)についてです。
当初は、最初の五つしかありませんでしたが、2023年頃に、つきさかきむかつひめの神様、
が加わりました。
これら総てを指している、が基本的な解釈、とみていますが、
単独でも、五三体の大神様となる可能性もあるかもしれません。
Ⅲ.十柱の神様について これらは、今はまだ知らしてならんのですが、知らす時節は近づいてゐます。
●雨の神とは
あめのみくまりの神、
くにのみくまりの神、
風の神とは
しなどひこの神、
しなどひめの神、
岩の神とは
いわなかひめの神、
いわとわけの神、
荒の神とは
大雷のをの神(おおいかづちのをのかみ)、
わきいかづちおの神、
地震の神とは
武甕槌神(たけみかづちのかみ)、
経津主神(ふつぬしのかみ)
々様の御事で御座るぞ。
木の神とは
木花開耶姫神(このはなさくやひめのかみ)、
金の神(かねのかみ)とは
金かつかねの神(きんかつかねのかみ)、
火の神とは
わかひめきみの神、
ひのでの神とは
彦火々出見神(ひこほほでみのかみ)、
竜宮の乙姫殿とは
玉依姫の神様(たまよりひめのかみさま)
のおん事で御座るぞ。此の方の事 何れ判りて来るぞ。今はまだ知らしてならん事ぞ。知らす時節近づいたぞ。
十柱の神様については以上の通りです。
今はまだ知らしてはならん事、とありましたが、最後がマンデラ・エフェクトと見ますが、
知らす時節が近づいた事になってゐます。
3.まとめ
キが元です。神国負けると云ふ心、言葉、本土上陸と云ふキは悪魔です。
キを大きく持ちて下されよ、としてゐ下さい。
島国日本にとらはれないようにして下さい。小さい事思ふてゐますと見当取れん事になります。
一食べよ、二食べよ、として下さい。噛むとはかみです。かめばかむほど神となります。
かみながら仕事してもよいです。青山も泣き枯れる時あります。
かむいざなぎの神のおん教、です。神きらふ身魂は臣民も厭ふ、とあります。。
五大洲 引繰り返って居います。肝腎要(かんじんかなめ)の事です。七大洲、八大洲となります。
御三体の大神様とは、
天之御中主神様(あめのみなかぬしのかみさま)、
高皇産霊神様(たかみむすびのかみさま)、
神皇産霊神様(かみむすびのかみさま)、
伊邪那岐神様(いざなぎのかみさま)、
伊邪那美神様(いざなみのかみさま)、
つきさかきむかつひめの神様
です。
御三体の大神様、十柱の神様、は、
今はまだ知らしてならん事とありますが、知らす時節は近づいています。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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