神に関する文面12 曇りた所へ火(⦿)の雨降ります。神は愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あけます

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神に関する文面12に進みます。

今回は、キの巻 第三帖、第十帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、曇りた所へ火(⦿)の雨降り、神なき所 愈々となり、神は愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あける事をお伝えしています。

第三帖、では、
この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神と現はれます。

でだしの、この方が、以前には無く、愈々此の方は、上記の神と成って行く段階へと変わりました。

第十帖、では、
曇りた所へ火(⦿)の雨降ります。曇りた所には神は住めません。
神なき所 愈々です。ひどい事あります。神がするのではなく、臣民 自分でします。とあります。

御自身が、火(⦿)となる事で、回避できますが、神なきところは愈々、ひどい事あります。
それは、神がするのではなく、臣民自分でしている為、という事に早く気付く事が求められます。

一日延ばせば、千日練り直しになるので、神は愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あけます。
何処から何が出て来るか分かりません。

神様は、愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あける段階となりました。
遂に、何処から何が出て来るか分からない段階です。

それでは、神に関する文面12をお御伝えしますね。

1.キの巻 第三帖 五柱の神様をお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さります。この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神と現はれます。

Ⅰ.雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さります。皆(三七)の者に知らしてやりて下さい。

●雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さるぞ、皆の者に知らしてやりて下されよ、

雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さります。
天変地異、災厄、全てのがして頂けます。

毎朝、五柱の神様は、必ず祈って下さい。

皆(三七)の者に知らせて下さい。
三が道、もう一段上の無、を生み出す方々です。

Ⅱ.この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神と現はれます。

●この方 イの神と現われるぞ、キの神と現われるぞ、シチニの神と現はれるぞ、ヒの神と現はれるぞ、ミの神と現はれるぞ、イリ井の神と現はれるぞ、

この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神、と現はれます。

出だしの【この方】が追加になり、更に、上記の神として現れる段階となりました。

こ(九)の方は、全ての神々様として現はれるのです。

Ⅲ.五柱の神様 厚くおろがみて下さい。十柱の神様 厚くおろがみて下さい。

●五柱の神様 厚くおろがめよ、十柱の神 厚くおろがめよ。

五柱の神様 厚くおろがみて下さい。
十柱の神様 厚くおろがみて下さい。

日々の礼拝には欠かさないようにして下さい。

2.キの巻 第十帖 曇りた所へ火の雨降ります。曇りた所には神は住めません。神なき所 愈々です。ひどい事あります。神がするのではなく、臣民 自分でします。

Ⅰ.曇りた所へ火の雨降ります。曇りた所には神は住めません。神なき所 愈々です。ひどい事あります。神がするのではなく、臣民 自分でします。

●山の谷まで曇りてゐるぞ、曇りた所へ火の雨降るぞ、曇りた所には神は住めんぞ、神なき所 愈々ざぞ。ひどい事あるぞ、神がするのでないぞ、臣民 自分でするのざぞ。

出だしがマンデラ・エフェクトですね。

山の谷まで曇りてゐます。

曇りた所への火の雨降ります。
曇りた所には、神は住めんのです。

愈々、山の谷、曇りた所には、火(⦿)の雨降る段階に入ってゐます。

神なき所愈々です。

ひどい事あります。
神がするのではなく、臣民自らしている、とあります。

Ⅱ.一日延ばせば、千日練り直しになるので、神は愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あけます。何処から何が出て来るか分かりません。

●一日一日のばして改心さすやうに致したなれど、一日延ばせば千日練り直さなならんから、神は愈々鬼となって規則通りにビシビシと埒(らち)あけるぞ、もう待たれんぞ、何処から何が出て来るか知れんぞと申してあろがな。

出だしがマンデラ・エフェクトですね。

一日一日のばして改心さすやうに致したのですが、一日延ばせば、千日練り直しとなりますから、神は愈々鬼となって、規則通りにビシビシと、埒(らち)あけます。

もう待たれんことになります。
待たれない文面も増えてきました。

何処から何が出て来るか知れん、とあります。

Ⅲ.花火に火(⦿)をつける段階です。日本の国の乱れて来たのは、来られんものを来らした為です。

●花火に火つけよ、日本の国の乱れて来たのは来られんものを来らしたからぞ。

花火に火(⦿)つける段階になりました。

日本の九二の乱れて来たのは、来られんものを来らしたからです。

Ⅳ.三千年の昔に返します。三万年の昔に返します。三十万年の昔に返さなならんかもしれません。

●三千年の昔に返すぞ、三万年の昔に返すぞ、三十万年の昔に返さなならんかも知れんぞ。

三千年の昔に返します。
三万年の昔に返します。

三十万年の昔に返さなならんかもしれません。

ですが、これらは、無限の並行宇宙なので、どれも、今の世界と同等、もしくは上の次元もあり得ます。

Ⅴ.家内和合、和が元です。和合できないのは、トラとシシです。どちらにもメグリあるからです。

●家内和合出来ん様では、この道の取次とは申されんぞ、和が元ざと申してあろが、和合出来ぬのはトラとシシぞ、どちらにもメグリあるからざぞ、昼も夜もないのざぞ、坊主 坊主くさくてはならんぞ。

家内和合出来ん様では、この道の取次とは申されません。

和が元と申してあります。
和合出来ぬのは、トラとシシです。
どちらにもメグリあるからです。

昼も夜もないのです。

坊主、坊主くさくてならん、とお伝えされてゐます。

3.まとめ

雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、この世の地震、荒れ、逃(のが)らせて下さります。
皆(三七)の者に知らしてやりて下さい。
三が道、もう一段上の無、を生み出す方々です。

この方 イの神、キの神、シチニの神、ヒの神、ミの神、イリ井の神と現はれます。
出だしの【この方】が追加になり、更に、上記の神として現れる段階となりました。

五柱の神様 厚くおろがみて下さい。十柱の神様 厚くおろがみて下さい。
日々の礼拝には欠かさないようにして下さい。

曇りた所へ火(⦿)の雨降ります。曇りた所には神は住めません。
神なき所 愈々です。ひどい事あります。神がするのではなく、臣民 自分でします。
回避するには、⦿となり、行を進めていく事が求められます。

一日延ばせば、千日練り直しになるので、神は愈々鬼となり、規則通りにビシビシと埒(らち)あけます。
何処から何が出て来るか分かりません。

花火に火(⦿)をつける段階です。
日本の国の乱れて来たのは、来られんものを来らした為です。

三千年の昔に返します。三万年の昔に返します。三十万年の昔に返さなならんかもしれません。

家内和合、和が元です。和合できないのは、トラとシシです。どちらにもメグリあるからです。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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