神に関する文面17 此処まで来ましたら、この先は神の道でなくては動き取れません。神の大理は上の上です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神に関する文面17に進みます。

今回は、黄金の巻(コガネの巻)第六十二帖、第六十五帖、第六十八帖、の三つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、此処まで来ましたら、この先は神の道(ミチ)でなくては動き取れん、ことになる事を伝えられてゐます。神の大理(オオミチ)は上の上である事を伝えられてゐます。

第六十二帖、では、
洋服ぬいで、和服着て、又洋服着ます。仏の力と神の力とは同じではない事を伝えられてゐます。
此処まで来ましたら、この先は神の道(ミチ)でなくては動き取れん、とになります。神の大理(オオミチ)は上の上です。

神の力とは、無限、立体を周囲に生み出す事ですが、それでなくては動き取れんことになりますし、千人力が求められます。

神の大理(オオミチ)は上の上、ですが、無限に生み出し続ける先にあります。

天使は、天と地の和合者、です。天と地の和合していく者になります。
仁人は、地と天の和合者、です。地と天の和合していく者です。

第六十五帖、では、
自分に捉はれますと、局部の神、有限の神しか判らんようになります。
自分捨てますと、光さし入ります。自分の捉はれ、を捨てる事が求められる事もあります。

知はアイ、息は真、となります。

てん(・)日(シ)は奥山にお出まし、となります。

第六十八帖、では、
神と人の和は神よりなさるものです。本質的には、人間から神に働きかけるものではありません。
働きかける力は神から出ますから、人間から和し奉らねばならんようになってゐます。

ですから、御自身が神と和すよう、我の改心が求められます。

信じ合ふ一人が出来ましたら、一つの世界を得たことになります。
一つ得たら二つになったことになります。

信じ合ふ一人が出来る事が求められます。

それでは、神に関する文面17をお伝えしますね。

1.黄金の巻(コガネの巻)第六十二帖 此処まで来ましたら、この先は神の道(ミチ)でなくては動き取れん、ことになります。神の大理(オオミチ)は上の上です。

Ⅰ.洋服ぬいで、和服着て、又洋服着ます。仏の力と神の力とは同じではありません。

洋服ぬいで和服着て又洋服着るのぢゃ。仏の力と神の力と同じでないぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。
洋服ぬ(ヌ)いで、和服着(キ)て、又洋服着(キ)る、のです。

まずは、洋服を五三体の大神様によって脱ぎ、続いて、和服を、二二の仕組より着て、更に、洋服を二二の仕組より着ます。

仏の力と神の力、と同じではありません。

神の力の、嬉しきビックリは、とてつもない所があります。

Ⅱ.此処まで来ましたら、この先は神の道(ミチ)でなくては動き取れん、ことになります。神の大理(オオミチ)は上の上です。

同じ所までは同じであるが、もう此処まで来たら、この先は神の道(ミチ)でなくては動きとれん。神の大理(オオミチ)は上の上であるぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

仏の力、神の力、同じ所までは、同じですが、もう此処まで来ましたら、この先は神の道(三千)でなくては動きがとれん、ことになります。

故に千人力、です。

神の大理(オオミチ)は、上の上です。

上だけでなく、もう一段上の世界です。

Ⅲ.神の理を明らかにしましたら、神はその人を明らかにします。天使は天と地の和合者、仁人は地と天の和合者です。

神の理を明らかにすれば、神はその人を明らかにする。天使は天と地の和合者、仁人は地と天の和合者。

神の理を明らかにしましたら、神はその人を明らか(あ、キ、〇、⦿)にします。

永劫の過去から、二二の仕組、⦿を生み出す事になります。

この後がマンデラ・エフェクト文面です。

天使は、天と地の和合者、です。
仁人は、地と天の和合者、です。

2.黄金の巻(コガネの巻)第六十五帖 自分捨てますと、光さし入ります。知はアイ、息は真、となります。てん(・)日(シ)は奥山にお出まし、になります。

Ⅰ.自分に捉はれますと、局部の神、有限の神しか判らんようになります。自分捨てますと、光さし入ります。

自分に捉はれると局部の神、有限の神しか判らんぞ。自分捨てると光さし入るぞ。

自分に捉はれますと、局部の神、有限の神しか判らないようになってゐます。

自分捨てますと、光さし入ります。

Ⅱ.知はアイ、息は真、となります。平面の上でいくら苦しんでも何もならず、却ってめぐり積むばかり、ドウドウめぐりとなります。

知はアイ、息は真ぞ。平面の上でいくら苦しんでも何にもならん。却ってめぐり積むばかり。どうどうめぐりぢゃ。

出だしがマンデラ・エフェクト、です。

知はアイ、息は真、です。

平面の上で、いくら苦しんでも何にもならんようになってゐます。

却ってめぐり積むばかり、です。
ドウドウめぐりとなります。

故に、裏返して言えば、苦しい時は、立体に進む事が求められます。
故に、苦(九)が与へられています。

Ⅲ.てん(・)日(シ)は奥山にお出まし、になります。

てん曰(シ)は奥山にお出ましぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

てん(・)日(シ)は奥山にお出まし、です。

奥山が重要な話が増えてきています。

3.黄金の巻(コガネの巻)第六十八帖 神と人の和は神よりなさるものです。本質的には、人間から神に働きかけるものではありません。働きかける力は神から出ますから、人間から和し奉らねばならんようになってゐます。

Ⅰ.神と人の和は神よりなさるものです。本質的には、人間から神に働きかけるものではありません。

神と人の和は神よりなさるものであるぞ。本質的には人間から神に働きかけるものでないぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

神と人の和は神よりなさるものです。

本質的には、人間から神に働きかけるものではありません。

神と人の和は、神よりなさる、というのはここまで見た事が無かった文面です。

Ⅱ.働きかける力は神から出ますから、人間から和し奉らねばならんようになってゐます。

働きかける力は神から出るのであるから人間から和し奉らねばならんのであるぞ。

働きかける力は神から出るのですから、人間から和し奉らねばならんようになってゐます。
ですから、まず、人間から和し、奉ることが求められます。

Ⅲ.信じ合ふ一人が出来ましたら、一つの世界を得たことになります。一つ得たら二つになったことになります。

信じ合ふ一人が出来たら一つの世界を得たこと。一つ得たら二つになったことぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

信じ合ふ一人が出来ましたら、一つの世界を得たこと、になります。
一つ得たら二つになった事になります。

Ⅳ.祈りを忘れることは、神を忘れること、神から遠ざかることになります。それではならんようになってゐます。

祈りを忘れることは、神を忘れること、神から遠ざかること、それではならんのう。

祈りを忘れることは、神を忘れること、神から遠ざかることになります。
それではならんようになってゐます。

祈りとは、行じ、省みる事です。

Ⅴ.安全な道を通って下さい。安全な教の所へ集まって下さい。

安全な道通れ。安全な教の所へ集まれよ。

安全な道を通って下さい。
安全な教の所へ集まりて下さい。

無理はしてはなりません。

4.まとめ

洋服ぬいで、和服着て、又洋服着ます。仏の力と神の力とは同じではありません。

此処まで来ましたら、この先は神の道(ミチ)でなくては動き取れん、ことになります。
神の大理(オオミチ)は上の上です。

神の理を明らかにしましたら、神はその人を明らかにします。
天使は天と地の和合者、仁人は地と天の和合者です。

自分に捉はれますと、局部の神、有限の神しか判らんようになります。
自分捨てますと、光さし入ります。

知はアイ、息は真、となります。
平面の上でいくら苦しんでも何もならず、却ってめぐり積むばかり、ドウドウめぐりとなります。

苦しい時は、立体に進む事が求められます。

てん(・)日(シ)は奥山にお出まし、になります。

神と人の和は神よりなさるものです。
本質的には、人間から神に働きかけるものではありません。

働きかける力は神から出ますから、人間から和し奉らねばならんようになってゐます。

信じ合ふ一人が出来ましたら、一つの世界を得たことになります。一つ得たら二つになったことになります。

祈りを忘れることは、神を忘れること、神から遠ざかることになります。それではならんようになってゐます。
祈りとは、行じ、省みる事です。

安全な道を通って下さい。安全な教の所へ集まって下さい。
無理はしてはなりません。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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