結構に関する文面18 遂に、神も堪忍袋の緒切れました。御自身のサニワ、肝腎の理解、その上で神の御用の段階です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

結構に関する文面18に進みます。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、黄金の巻(コガネの巻)第四十二帖、第四十五帖、第六十六帖、第八十四帖、の
四つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、一番の驚きは、遂に、神も堪忍袋の緒が切れた、と完了形、過去形に入った事です。
どこから何が動くか判らない状況となりました。

第四十二帖、では、
神示読めば神示の気通ふぞ。神示読めば、神示の気が通ひます。

うつす御役 結構です。うつせ。うつせ。人にうつせよ。世界にうつせよ。
と、うつせ、を二度くり返しているので、御神示を人に、世界にうつす段階に入ってゐます。

悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切です。
常々、理解しようとしていく事が大切です。更に立体に進むには、相手を意志した上での理解が求められます。

第四十五帖、では、
祈り祈り結構と申して、邪の祈りは邪の道に落ちる事を伝えています。
その後、色々のお告げ出ると申してあらうが。今その通りぢゃ。お告げに迷ふぞ。
とあります。

色々のお告げ出る段階であり、お告げに迷ふ時に来ています。これも、私の現状からしますと、神の仕組とみます。

それには、審神(サニワ)して聞けと申してあらう。審神して聞け。とあります。
御自身のハイヤーセルフさんの、サニワが要ります。

その上で、判らなくなれば神示見よ。とあります。
サニワでも行き詰まれば、御神示見て下さい。

第六十六帖、では、
霊は神から受けたのですから、神に似てゐます。とあります。
霊とは、神に似ているのです。一つは、無、で見えません。判りにくいです。

ここまでの事、判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。

御自身も、判ったのであれば、守護神となりますし、一日も早く奥山に参りて下さい。
その上で、神の御用結構です。

第八十四帖、では、
神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのであるが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。とあります。
最後の部分、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。と遂に、神も堪忍袋の緒 切れた、とあります。

ですから、この後、何事のびっくりが出るか判らない段階です。

上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐるぞ。とあります。
此の道の上に立つ者、余計に働く段階に入って来てゐます。

いくら古くから信心してゐると申しても【肝腎】が判りて居らんと何もならん。よい御用出来ん。
とあります。

信心だけの段階は終え、【肝腎】の理解、更にはその上での御用が求められています。

想念の自由とは、神に向上する より上の、よりよき方に進む自由です。
どの世界の人民もその自由をもちます。

それでは、結構に関する文面18をお伝えしますね。

1.黄金の巻(コガネの巻)第四十二帖 神示うつす御役 結構です。人にうつし、世界にうつして下さい。悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切です。

Ⅰ.神示読めば、神示の気通ひます。神示読み、神示うつして下さい。

●神示読めば神示の気通ふぞ。神示読めよ。神示うつせよ。

内容は以前からありますが、恐らく伝え方がマンデラ・エフェクトとみます。

神示読めば、神示の気通ひます。
とあります。
以前は、神の気、だったと思いますが、現在は、神示の気、通ひます、とあります。

神示読んで下さい、神示うつして下さい。

Ⅱ.神示うつす御役 結構です。人にうつし、世界にうつして下さい。

●うつす御役 結構ぢゃなあ。うつせ。うつせ。人にうつせよ。世界にうつせよ。

うつす御役 結構です。うつせ、うつせ、と二度くり返してゐます。

二度くり返しが、マンデラ・エフェクト文面です。
もう、神示を、人に、世界にうつさないとならない段階です。

人にうつしてください。
世界にうつしてください。

Ⅲ.悪のミタマなごめ抱き参らすには、理解大切です。

●悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切ぢゃ。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

悪のミタマなごめ抱き参らすには、理解大切です。
その前に、意志する事はもう一つ大切です。

意志し、理解した上での理解が更に立体に進む元になります。

2.黄金の巻(コガネの巻)第四十五帖 邪の祈りは邪の道に落ちます。色々お告げ出るようになります。お告げに迷います。サニワして、お告げを聞いて下さい。判らなくなれば神示見て下さい。

Ⅰ.相談と申して、見物を舞台にあげてはならんようになっています。見物は見物席です。

●相談相談と申して、見物を舞台にあげてならん。見物は見物席。

相談相談と申して、見物を舞台にあげてはなりません。

見物は見物席です。

ここも、確かに大切ですね。
ですが、見物席の人は、久しぶりに会いますと、全く別人に変っています。会える場合は、マンデラ・エフェクトで、記憶の相違だらけです。また、会う事もできず、消えるケースもあります。

Ⅱ.邪の祈りは邪の道に落ちます。色々お告げ出るようになります。今その通りです。お告げに迷います。

●祈り祈り結構と申して、邪の祈りは邪の道に落ちるぞ。色々のお告げ出ると申してあらうが。今その通りぢゃ。お告げに迷ふぞ。

祈り祈り、結構と申して、邪の祈りは、邪の道に落ちます。

この後、マンデラ・エフェクトですね。

色々のお告げ出ると申してある通りです。

祈り、行じ、省みても尚、今その通りです。

お告げに迷ひます。

今、現在、この段階を私も試されてもいます。

Ⅲ.サニワして、お告げを聞いて下さい。判らなくなれば神示見て下さい。

●審神(サニワ)して聞けと申してあらう。審神して聞け。判らなくなれば神示見よ。

更にマンデラ・エフェクトです。

サニワして、聞け、と申してある通りです。
サニワして聞け、と二度くり返してゐます。

判らなくなりましたら、神示見て下さい。

やはり、御自身の我を、サニワしていく以外ありません。我の改心です。
相談、聞く事ができる相手が居るのであれば、相談してもいいです。

ですが、やはり段階が進んできますと、神示見る以外、サニワの方法も無いかもしれません。

3.黄金の巻(コガネの巻)第六十六帖 判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。

1.省みると道見出し、悟ると道が判り、改むると道進むようになります。苦しむばかりが能ではない、とお伝えされています。

●省みると道見出し、悟ると道が判り、改むると道進む。苦しむばかりが能ではない。

省みると、道見出します。
悟ると道が判ります。
改めると道進みます。

此の道に進みますと、必ず体験していきます。

苦しむばかりが能ではない、とお伝えされています。

Ⅱ.自分の中にあるから近寄って来るのです。厭なこと起こって来るのは、厭なことが自分の中にあるからです。

●自分の中にあるから近よって来るのであるぞ。厭なこと起って来るのは、厭なことが自分の中にあるからじゃ。

自分の中にありますから、近寄って来ます。
厭なこと起こって来るのは、厭なことが自分の中にあるからです。

Ⅲ.肉体は、親から受けたので、親に似てゐます。霊は神から受けたので、神に似てゐます。

●肉体は親から受けたのざから親に似てゐるのぞ。霊は神から受けたのざから神に似てゐるぞ。

肉体は親から受けたのですから、親に似てゐます。

この後が、マンデラ・エフェクト文面です。

霊は神から受けたのですから、神に似てゐます。
霊は、一つは、無、で見えません。判りにくいです。ここは神と似てゐます。

ですが、親と言っても、御神示では、神という意味合いもあります。
肉も霊も、いずれにしても、神の現れです。

Ⅳ.判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。

●判りた守護神 一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

これらの事を判りた守護神 一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。

奥山に出て参りて、神の御用、結構の段階です。
ですが、これらは、此の道に進みますと、人間にも判る内容です。

ですから、人間は、守護神にもなり得ますし、それには、奥山に出て参りて、神の御用をしていく事によって、更に結構となります。

4.黄金の巻(コガネの巻)第八十四帖 何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れた状況です。上に立つ者 余計に働かねばならん時です。【肝腎】が判りて居る事が求められます。

Ⅰ.神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのですが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れた状況です。

●神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのであるが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。

神は、人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのであったのですが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。
とあります。

最後がマンデラ・エフェクト文面です。
遂に、神も堪忍袋の緒が切れた、段階となりました。

実は、この事には共感できる事もあります。
私自身の囚われとは、人はもっと改心できるものと思い込んでいた事です。

人は、もっと変われる、改心を進める事ができる・・・。
それがそもそも邪の祈りだったかもしれません。

悟るだけでなく、もっと手法、順を改める必要があるかもです。

此の道に進んで、5年経過で判ってきた事です。

後、神も堪忍袋の緒 切れたぞ。とあります。
以前は、いつ切れるかしれんぞ。でしたが、今では、切れたぞ、に変わりました。

時間の猶予がありません。

Ⅱ.人間が恨みや怒りをもつと、その持物まで争ふことになります。気持ちから洗濯して下さい。死んでも続きます。結構に始末せねばなりません。

●人間が恨みや怒りもつと、その持物までが争ふことになるぞ。早う気持から洗濯して下されよ。死んでも続くぞ。結構に始末せねばならん。

人間が恨みや怒りを持つと、その持物までが争ふことになります。

早う気持ちから洗濯して下されよ、とあります。

恨み、怒りを持つと、それは、死んでも続きます。
結構に始末せねばならん、ようになっています。

Ⅲ.上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐます。【肝腎】が判りて居らんと何もならず、よい御用出来ません。

●上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐるぞ。いくら古くから信心してゐると申しても【肝腎】が判りて居らんと何もならん。よい御用出来ん。

上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐます。

この後の文面はマンデラ・エフェクト、と見ます。

いくら古くから信心してゐると申しても【肝腎】が判りて居らんと何もならん。よい御用出来ん。とあります。

動画で、ひとまず、重要のところでは、意志し理解する、順を正して和に徹する、三界和合、が、ありましたが、
【肝腎】とは、
人とは、簡単には改心しないもの、という認識かもしれません。

Ⅳ.想念の自由とは、神に向上する より上の、よりよき方に進む自由です。どの世界の人民も自由をもちます。

●想念の自由とは神に向上する より上の、よりよき方に進む自由であるぞ。どの世界の人民も自由もつ。

この文面も初めて、とみます。

想念の自由とは、神に向上する より上の、よりよき方に進む自由です。

どの世界の人民も、自由もちます。

5.まとめ

神示読めば、神示の気通ひます。神示読み、神示うつして下さい。

神示うつす御役 結構です。人にうつし、世界にうつして下さい。
もう、神示を、人に、世界にうつさないとならない段階です。

悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切です。
更には意志する事が、立体の鍵です。

相談と申して、見物を舞台にあげてはならんようになっています。見物は見物席です。

邪の祈りは邪の道に落ちます。色々お告げ出るようになります。今その通りです。お告げに迷います。
サニワして、お告げを聞いて下さい。判らなくなれば神示見て下さい。

省みると道見出し、悟ると道が判り、改むると道進むようになります。
苦しむばかりが能ではない、とお伝えされています。

自分の中にあるから近寄って来るのです。厭なこと起こって来るのは、厭なことが自分の中にあるからです。

肉体は、親から受けたので、親に似てゐます。霊は神から受けたので、神に似てゐます。
肉も霊も、いずれにしても、神の現れです。

判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。
御自身も判りましたら、神の御用結構となります。

神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのですが、曇りがあまりにひどいから、
何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れた状況です。
時間の猶予がありません。

人間が恨みや怒りをもつと、その持物まで争ふことになります。気持ちから洗濯して下さい。死んでも続きます。結構に始末せねばなりません。

上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐます。【肝腎】が判りて居らんと何もならず、よい御用出来ません。

想念の自由とは、神に向上する より上の、よりよき方に進む自由です。どの世界の人民も自由をもちます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

※本日、前世の法則更新しております。

遂に、神も堪忍袋の緒が切れ、十柱の神様の総活動が始まりました 2026年4月11日現在

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