神示に関する文面15 眠くなったら眠るのが、神の道です。無理することは曲がり、神のミコト聞こへんようになります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神示に関する文面15に進みます。

今回は、カゼの巻 第一帖 その1、です。
カゼの巻 第一帖を二つに分け、今回はその1、です。

今回のマンデラ・エフェクトは、その1では、殆どありません。
多くは、その2に集約していますが、その1でも微妙に変わっています。

眼覚めたら、起き上がって下さい。起きたらその日の命頂けています。
大親に感謝、親に感謝して下さい。感謝すればその日の仕事与へられます。

この中で、大親に感謝、親に感謝、という文面が初めて、です。
大親に感謝、親に感謝が、まず大切です。

眠くなりましたら眠って下さい。それが神の道です。神のこと(九十)きく道です。
この中では、神のこと(九十)きく道が、新たに入っています。

無理することは曲がることです。
曲がっては、神のミコト聞こへんようになります。
この中で、曲がっては、神のミコト聞こへんようになる、というのがマンデラ・エフェクト、とみます。

三と出たら七と受ける、というのは以前ありましたが、
四と出たら六とつぐなへよ、は、初めてです。

四と六については、つぐなへよ、と云う段階になってきています。

それでは、神示に関する文面15をお伝えしますね。

1.カゼの巻 第一帖 その1 大親に感謝、親に感謝して下さい。眠くなったら眠るのが、神の道、神のこときく道です。無理することは曲がり、神のミコト聞こへんようになります。

Ⅰ.用意なされよ、愈々、くるぞ、とお伝えされています。神のみこと(三九十)知らす時が来ました。

●用意なされよ。いよいよざぞ、愈々九三(くるぞ)。神のみこと知らすぞ。知らすぞ、

用意(四ウ一)なされよ(七三〇四)とあります。

いよいよ、です。

愈々、九三(くるぞ)、とあります。

この後、この流れの伝え方は初めて、とみます。

神のみこと(三九十)、知らすとあります。

心・口・行揃ったまこと、神のみこと、知らす段階となりました。

Ⅱ.眼覚めたら、起き上がって下さい。起きたらその日の命頂けています。大親に感謝、親に感謝して下さい。感謝すればその日の仕事与へられます。

●眼覚めたら起き上がるのざぞ。起きたらその日の命頂いたのざぞ。感謝せよ、大親に感謝、親に感謝せよ、感謝すればその日の仕事与へられるぞ。

眼覚めたら、起き上がるのです。

起きたら、その日の命頂いているのです。

この後が、初めての文面です。

大親に感謝、親に感謝して下さい。

感謝すれば、その日の仕事(四五十)与へられます。

Ⅲ.仕事とは、嘉事(よこと)(四五十)です。持ち切れぬ程の仕事与へられます。仕事は命、喜んで仕へ奉りて下さい。我出すと曇り、曇ると仕事わからなくなります。

●仕事とは嘉事(よこと)であるぞ、持ち切れぬ程の仕事与へられるぞ。仕事は命ざぞ。仕事喜んで仕へ奉れ。我出すと曇り出るぞ。曇ると仕事わからなくなるぞ。

仕事とは嘉事(よこと)(四五十)です。

しきまきやの動きから神を掴んで下さい。

持ち切れぬ程の仕事を与へられます。

仕事は命(意の千)です。
仕事喜んで、仕へ奉りて下さい。千人力になります。

我、出しますと、曇り出ます。

曇ると仕事わからなくなります。
千人力も働かなくなります。

Ⅳ.腹へったら食べて下さい。二分は大親に臣民は腹八分です。人民食べるだけは与へてあります。

●腹へったらおせよ。二分は大親に臣民腹八分でよいぞ。人民食べるだけは与へてあるぞ。

腹へったら、食べて下さい。

二分は親に臣民腹八分でいいです。

人民食べるだけは与へてあります。

Ⅴ.お腹が減ってから食べて下さい。一日一度からです。ほんの暫くです。

●貪(むさぶ)るから足らなくなるのざぞ。減らんのに食べるでないぞ。食(おせ)よ。おせよ。一日一度からやり直せよ。ほんのしばらくでよいぞ。

貪(むさぶ)るから足らなくなるのです。
減らんのに食べるでないぞ、とあります。

食(おせ)よ。おせよ。一日一度からやり直して下さい。
一日一食でしょうか。

それは、ほんのしばらくでよいのです。
実際、一時期、一日一食はした時期ありましたが。確かにあの時期は体楽でしたけどね。
(その後、飢えに関する前世ヒーリングが起こってからは、一日一食がとてもできなくなりましたが)

また、一日一食に戻るかもしれません。

Ⅵ.神の道 無理ない道です。水流れる様に楽し楽しで暮せます。どんな時、どんなところでも楽に暮らせます。

●神の道 無理ないと申してあろが。水流れる様に楽し楽しで暮せるのざぞ、どんな時どんな所でも楽に暮せるのざぞ。

神の道は、無理ありません。

水流れる様に楽し楽しで暮せます。
どんな時、どんなところでも楽に暮らせます。

神の道を体験していきますと、判ってきます。

Ⅶ.穴(あ七)は要ります。苦と楽ともに見て下さい。苦の動くのが楽、です。

●穴埋めるでないぞ、穴要るのざぞ。苦しいという声 此の方嫌ひざ。苦と楽 共にみてよ、苦の動くのが楽ざぞ。

穴埋めないようにして下さい。穴(あ七)要ります。
ここでの、あな、とは、あなはち、の事かもしれません。

苦しいという声 此の方嫌ひです。

苦と楽 共に見て下さい。
苦の動くのが楽です。

Ⅷ.生れ赤児見て下さい。子供見て下さい。神は親ですから人民見守ってゐます。

●生れ赤児みよ。子見よ、神は親であるから人民守ってゐるのざぞ。

生れ赤児見て下さい。

子(九)見よ(三四)として下さい。

苦を苦で無くす、三が道、からしきまきや、から生み出して下さい。
神は親ですから、人民守ってゐます。

それと同じで、人民は子を見よ、となるのですが、それが、九(苦)を見よ(三四)なんでしょうね。

子(九)見よ(三四)としますと、神様、と同じ型出しになるようです。

Ⅸ.大きくなりましたら、旅にも出します。旅の苦 楽しんで下さい。楽しいものです。

●大きなれば旅にも出すぞ、旅の苦 楽しめよ、楽しいものざぞ。

大きくなりましたら、旅にも出す、とあります。
段階が進むとこのようになって来るところもあります。

旅の苦 楽しんで下さい。
楽しいもの、とあります。

これも、体験していきますと、判ってきます。
必ず道、見出せるようになっています。

Ⅹ.眠くなりましたら眠って下さい。それが神の道です。神のこと(九十)きく道です。

●眠くなったら眠れよ、それが神の道ぞ。神のこときく道ざぞ。

眠くなったら眠りて下さい。
それが、神の道、です。

神のこときく道です。

神のこときく道、は、新たに追加された(マンデラ・エフェクト?)のではないかとみます。

実際、この道に進みますと、眠気襲う体験は、間違いなくしていきます。

ⅩⅠ.無理しますと曲がります。我儘が無理ではなく、逆行くことが無理です。曲がると神のミコト聞こえなくなります。素直になって下さい。

●無理することは曲ることざぞ。無理と申して我儘無理ではないぞ、逆行くこと無理と申すのざ。無理することは曲ることざ、曲っては神のミコト聞こへんぞ。素直になれ。火降るぞ。

無理することは曲がることです。

無理と申してわがまま無理ではありません。
逆行くこと無理、とお伝えされています。

無理することは曲がることです。
曲がっては、神のミコト聞こへんようになります。

曲っては神のミコト聞こへんぞ。は、新たな文面、とみます。
という事は、現段階、もう、神のミコトを聞く時節に入っている、という事です。

心・口・行、一致させて、まこと(〇九十)から、新たな世界を生み出して下さい。

素直になりて下さい。

無理しますと、火(⦿)が降ります。
我の改心が進みませんと、大変を招く事があります。

ⅩⅡ.相手七と出たら三と受けよ、四と出たら六とつぐなへよ、として下さい。それぞれ十となる様に和して下さい。まつりの一つの道、です。

●相手七と出たら三と受けよ、四と出たら六とつぐなへよ、九と出たら一とうけよ、二と出たら八と足して、それぞれに十となる様に和せよ。まつりの一つの道ざぞ。

相手、七と出ましたら、三と受けて下さい。

四と出たら六とつぐなへよ、として下さい。つぐなへよ、は、初めての文面、とみます。

九と出ましたら一とうけて下さい。二と出たら八と足して、それぞれに十となる様に和して下さい。

まつりの一つの道、です。

2.まとめ

用意なされよ、愈々、九三(くるぞ)、とお伝えされています。
神のみこと(三九十)知らす時が来ました。

心・口・行揃ったまこと、神のみこと、知らす段階となりました。

眼覚めたら、起き上がって下さい。起きたらその日の命頂けています。
大親に感謝、親に感謝して下さい。感謝すればその日の仕事与へられます。

仕事とは、嘉事(よこと)(四五十)です。持ち切れぬ程の仕事与へられます。
仕事は命、喜んで仕へ奉りて下さい。

我出すと曇り、曇ると仕事わからなくなります。
千人力も働かなくなります。

腹へったら食べて下さい。二分は大親に臣民は腹八分です。人民食べるだけは与へてあります。
お腹が減ってから食べて下さい。一日一度からです。ほんの暫くです。

神の道 無理ない道です。水流れる様に楽し楽しで暮せます。どんな時、どんなところでも楽に暮らせます。
神の道を体験していきますと、判ってきます。

穴(あ七)は要ります。あなはち、です。
苦と楽ともに見て下さい。苦の動くのが楽、です。

生れ赤児見て下さい。子(九)見て下さい。神は親ですから人民見守ってゐます。
ですから、くにつつみ、です。

大きくなりましたら、旅にも出します。旅の苦 楽しんで下さい。楽しいものです。
これも、体験していきます。

眠くなりましたら眠って下さい。それが神の道です。神のこと(九十)きく道です。

無理しますと曲がります。我儘が無理ではなく、逆行くことが無理です。曲がると神のミコト聞こえなくなります。素直になって下さい。我の改心が進みませんと、大変を招く事があります。

相手七と出たら三と受けよ、四と出たら六とつぐなへよ、として下さい。
それぞれ十となる様に和して下さい。まつりの一つの道、です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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