神示に関する文面20 因縁ある身魂が、人民では知らん結構致します。一分と九分との戦ひで、アフンの仕組です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神示に関する文面20に進みます。

今回は、三ラの巻(ソラの巻) 第八帖、第十一帖、です。

今回のマンデラ・エフェクトは、少な目ですが、アフンの仕組について、悪の御用、が必要となる時が来ています。

第八帖、では、
いろは四十八、四十九、と四十九が新たに加わりました。
いろはが、四十九にもなる時が来ているようです。

悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておきませんと、善では動きとれなくなります。
新たに、悪の御用する身魂をつくる事が求められています。かなり段階が進んだ内容です。

世界一つに成った時は憎むこと、まずさらりと捨てねばならんようになります。
此の道理 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下さい。とあります。

世界一つに成った時は、憎むこと、まずさらりと捨てねばならん、というのは、
恨みの思念を此の世から無くす事の目標でもあり、それには、思念界からの書き換えの連続から、
過去の史実を変えていく事が求められます。

第十一帖、では、
行い正しく口静かにしましたら、神の仕組分かります。
因縁ある身魂が、人民では知らん結構致します。

因縁ある身魂が、人民では知らん結構、致す段階となりました。

一分と九分との戦ひです。
皆九分が強いと思ふてゐますが、今度の仕組、アフンの仕組です。
一分がアフンで、ひっくり返る仕組みです。

早呑込 大怪我の基と申すのは、我が心通りに写るからです。
早呑込 大怪我の基の理由が伝えられ、それは、我が心通りに写る為、となっています。

それでは、神示に関する文面20、をお伝えしますね。

1.三ラの巻(ソラの巻) 第八帖 世界一つに成った時は憎むこと、まずさらりと捨てねばならんようになります。此の道理 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下さい。

Ⅰ.衣類、食べ物困った時は、竜宮の音秘(オトヒメ)様。五柱の生神様にお願ひ申せば災難のがらせて頂けます。

●衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(オトヒメ)様にお願ひ申せよ。五柱の生神様にお願ひ申せば災難のがらせて下さるぞ、ゆわ、あれ、地震、風、雨、の神様なり、

衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(オトヒメ)様にお願ひして下さい。

五柱の生神様にお願ひ申せば災難のがらせて下さります。

それが、ゆわ、あれ、地震、風、雨、の神様、です。

Ⅱ.いろはに泣く(七九)時来ます。いろは四十八、四十九、です。

●いろはに泣く時来るぞ、いろは四十八ぞ、四十九ぞ。

いろはに泣く(七九)時来ます。
もう一段上の無から、九と悟る時、開く時です。

ですから、いろは四十八ぞ、四十九ぞ、とお伝えされています。

いろは四十八は以前からありましたが、四十九という文面繋がりはマンデラ・エフェクト、と見ます。

Ⅲ.神示はその時の心にとり違ひます。磨けただけに、我の心通りにとれるので、同じ神示が同じ心ではなくなります。

●神示はその時の心にとりて違はん、磨けただけにとれて違はんのであるから、我の心通りにとれるのであるから、同じ神示が同じ神示でないのざぞ。

神示は、その時の心にとりて違ふのです。

磨けただけに神示は、とれて違ふようになります。

我の心の通りにとれるので、同じ神示が同じ神示ではないのです。

Ⅳ.悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておきませんと、善では動きとれなくなります。

●悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておかねば、善では動きとれんのざぞ、

マンデラ・エフェクト文面です。

悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておかねば、善では動きが取れません。

実は、この状況も私は現在試されてゐます。
段階が来ましたら、悪の御用する身魂を求める事もしていくようになるようです。

悪の御用をする身魂をつくりておかねば、善では動きとれなくなる、
というのが新たに生まれてゐます。

Ⅴ.悪も元ただせば善となります。そのハタラキの御用が悪です。悪憎むと善でなくなり、天地にごりてきます。

●悪も元ただせば善であるぞ、その働きの御用が悪であるぞ、御苦労の御役であるから、悪憎むでないぞ、憎むと善でなくなるぞ、天地にごりて来るぞ、

悪も元をただせば、善となります。
その働きの御用が悪です。

悪は御苦労の御役ですから、悪を憎まないようにして下さい。
憎むと善でなくなり、天地にごりて来ます。

これも、段階が進まないと中々難しいです。

ですから、できる所より、悪を悪で無くす行が求められます。

Ⅵ.世界一つに成った時は憎むこと、まずさらりと捨てねばならんようになります。此の道理 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下さい。

●世界一つに成った時は憎むこと先づさらりと捨てねばならんのぞ、この道理 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下されよ。

出だしが、マンデラ・エフェクト文面です。

世界一つに成った時は、憎むこと先ずさらりと捨てねばならんのです。

憎むこと先ずさらりと捨てるには、一切を許せるようになる事にありますが、
これが簡単ではありません。

それには、憎む史実一切を無くして行く事にあるのですが、
これは、思念界を変えていく行の連続で起こっていくようになっていきます。

この事の連続でない事には、過去が変わる事が無いのです。

ですから、この道理(土ウ理) 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下されよ。とあります。

カミヒトを生み出す道、腹の底から判りて下さい。
行を進めて行かないと判らない境地です。

ですが、この境地は、憎まざるを得ない過去の史実が一つ一つ変っていく事で、許せるようになります。
これ以外、一切を許す事は無理ではないか、と思います。

2.三ラの巻(ソラの巻) 第十一帖 因縁ある身魂が、人民では知らん結構致します。一分と九分との戦ひです。皆九分が強いと思ふてゐますが、今度の仕組、アフンの仕組です。

Ⅰ.大層が大層でなくなる道が神の道です。この道 中行く道、です。神示読んで早うガテンして下さい。

●大層が大層でなくなる道が神の道ざぞ、この道 中行く道、神示読みて早うガテン結構ぞ。

大層が大層でなくなる道が神の道です。

此の道 中行く道、神示読みて、早うガテン結構です。

恐らく以前からあった内容ですが、微妙に表現が変わっている気もしています。

Ⅱ.行い正しく口静かにしましたら、神の仕組分かります。因縁ある身魂が、人民では知らん結構致します。

●行い正しく口静かにしたら神の仕組分るぞ、因縁ある身魂が、人民では知らん結構を致すぞ。

行い正しく、口静かにしましたら、神の仕組分かります。

この後、がマンデラ・エフェクト文面です。

因縁ある身魂が、人民では知らん結構を致します。

Ⅲ.神示読んで、どんな人が来ても、その人々に当たる所読みて聞かすが一番です。

●神示読んで、どんな人が来てもその人々に当る所読みて聞かすが一等ざぞ。

神示読んで、どんな人が来ても、その人々に当る所、読みて聞かすが一番です。
これが、一番心に刺さりますし、新たな世界を動かす元になります。

Ⅳ.一分と九分との戦ひです。皆九分が強いと思ふてゐますが、今度の仕組、アフンの仕組です。

●一分と九分との戦ひぢゃ、皆九分が強いと思ふてゐるが、今度の仕組、アフンの仕組ぞ。

これも、マンデラ・エフェクト文面です。

一分と九分との戦ひ、です。
皆九分が強いと思ふてゐますが、今度の仕組アフンの仕組です。
グレン、とひっくり返ります。

Ⅴ.早呑込 大怪我の基と申すのは、我が心通りに写るからです。

●早呑込 大怪我の基と申すのは我が心通りに写るからぞ。

これも、マンデラ・エフェクト文面です。
早呑込 大怪我の基と申すのは我が心通りに写るからぞ。とあります。

早呑込 大怪我の基、は以前からありましたが、その理由については、今回初めて御伝えされました。

それは、我が心通りに写るから、です。

Ⅵ.くさい物喰ふ時来ました、ほんの暫くです。分かれの集団の一つとして宗教も作りて下さい。他の宗教とは違ふヤリ方でないと成就しません。

●くさい物喰ふ時来たぞ、ほんの暫くぞ、我慢よくよくせ、よくなるぞ、分れの集団の一つとして宗教も作れよ、他の宗教とは違ふヤリ方でないと成就せんぞ。

くさい(九三一)物喰ふ時来ましたが、ほんの暫くぞ、とあります。
ほんの暫くは、追加のマンデラ・エフェクト、とみます。

我慢よくよく(四九四九)せ、としまたら、よく(四九)なるのです。

分かれの集団の一つとして、宗教も作りて下さい。
他の宗教とは、違ふヤリ方でないと成就しません。

次の私の道は、宗教とはおよそ真逆な形になるかもです。

Ⅶ.大奥山はそのままです。別れです。この宗教には教祖要りません。教祖は神示、です。

●大奥山はその儘ざぞ。別れざぞ、この宗教には教祖は要らんぞ、教祖は神示ぢゃ、

大奥山はそのままです。別れです。
この宗教には教祖要りません。教祖は神示です。

Ⅷ.神示がアと申してある通りです。ヤ、ワ、㋳、㋻要るぞ、なせばなる、なさねば後悔、とお伝えされています。

●神示がアと申してあろがな、ヤ、ワ、㋳、㋻要るぞ、なせばなる、なさねば後悔ぢゃぞ。

神示がア、です。ヤ、ワ、㋳、㋻要ります。

一八十、です。
なせばなる、段階です。

なさねば後悔します。

Ⅸ.慎ましうして神に供へてから頂けば日本は日本で食べて行けます。理屈に邪魔されて有る物も無くして食へなくなるのは悪の仕組、です。

●慎ましうして神に供へてから頂けば日本は日本で食べて行けるのざぞ、理屈に邪魔されて有る物も無くして食へなくなるのは悪の仕組ぢゃ、

慎ましうして、神に供へてから頂けば、日本は日本で食べて行けます。

理屈に邪魔されて有る物も、無くして食へなくなるのは悪の仕組です。

Ⅹ.つ千の金神様を金(かね)の神様と申して下さい。御三体の大神様の千人力。カミヒト、でもあります。

●つ千の金神様を金(かね)の神様と申せよ。

2024年頃に現れた、マンデラ・エフェクト文面とみます。

つ千の金神様を金(かね)の神様と申して下さい。

つ、は御三体の大神様です。その千人力の金神様が、金(かね)の神様です。

金(かね)の神様、とは、つ千の金神様、となっているのです。

同時にまた、土の金神様であり、カミヒトでもあるようです。

3.まとめ

衣類、食べ物困った時は、竜宮の音秘(オトヒメ)様。
五柱の生神様にお願ひ申せば災難のがらせて頂けます。

いろはに泣く(七九)時来ます。いろは四十八、四十九、です。

神示はその時の心にとり違ひます。
磨けただけに、我の心通りにとれるので、同じ神示が同じ心ではなくなります。

悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておきませんと、善では動きとれなくなります。

悪も元ただせば善となります。
そのハタラキの御用が悪です。

悪は御苦労の御役ですから、悪を憎まないようにして下さい。
悪憎むと善でなくなり、天地にごりてきます。

世界一つに成った時は憎むこと、まずさらりと捨てねばならんようになります。
憎む史実一切を無くして行く事にあるのですが、これは、思念界を変えていく行の連続で起こっていくようになっていきます。
簡単ではない行です。

此の道理 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下さい。

大層が大層でなくなる道が神の道です。
この道 中行く道、です。神示読んで早うガテンして下さい。

行い正しく口静かにしましたら、神の仕組分かります。
因縁ある身魂が、人民では知らん結構致します。

神示読んで、どんな人が来ても、その人々に当たる所読みて聞かすが一番です。

一分と九分との戦ひです。
皆九分が強いと思ふてゐますが、今度の仕組、アフンの仕組です。

早呑込 大怪我の基と申すのは、我が心通りに写るからです。

くさい物喰ふ時来ました、ほんの暫くです。
分かれの集団の一つとして宗教も作りて下さい。

他の宗教とは違ふヤリ方でないと成就しません。

大奥山はそのままです。別れです。
この宗教には教祖要りません。教祖は神示、です。

神示がアと申してある通りです。ヤ、ワ、㋳、㋻要るぞ、なせばなる、なさねば後悔、とお伝えされています。

慎ましうして神に供へてから頂けば日本は日本で食べて行けます。
理屈に邪魔されて有る物も無くして食へなくなるのは悪の仕組、です。

つ千の金神様を金(かね)の神様と申して下さい。
御三体の大神様の千人力。カミヒト、でもあります。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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