岩戸に関する文面⑱ 珍しきこと、珍しき人が現れてくる時節です。ビックリ、ひっくり返らんように気つけてください

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

岩戸に関する文面⑱、最後になります。

今回は、補巻 紫金之巻 第七帖 です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、ほぼ全文であり、人民の改心が求められる前提で、改心しないと地に沈むこと。
また、珍しきこと、珍しき人が現れてくる時節ですから、ビックリ、ひっくり返らないように、とお伝えされています。

最後は、補巻 紫金之巻で、警告的な一面を伝えて終えられてゐます。

太祝詞(ふとのりと) のりのり祈らば 岩戸ひらける時が来ています。
仏で治まりません。岩戸がひらけてゐますから、蓮華ではならん時になってゐます。
とあります。仏教ではならん、とかなり明確に伝えられてゐます。

人民も改心しなければ、地の下に沈むことになります。
神が沈めるのではなく、人民が自分で沈むことになります。
改めて、改心しませんと、地の下に沈むことを伝えられてゐます。

人民の心によって明るい天国への道が暗く見へ、暗い地の中への道が明るく見える、とあります。
それは、御自身の改心に応じて変ってくるのです。

最後にですが、珍しきこと、珍しき人が現れてきます。とあります。
ビックリ、ひっくり返らんように気つけてくれよ、とお伝えされています。
逆に言えば、この後、ビックリ、ひっくり返るような事が起こるようです。

目の玉 飛び出します。たとへではない、とあります。
これは、どれ位の事を伝えられてゐるかが、まだ判りません。

それでは、岩戸に関する文面⑱をお伝えしますね。

1.補巻 紫金之巻 第七帖 珍しきこと、珍しき人が現れてきます。ビックリ、ひっくり返らんように気つけてくれよ、とお伝えです。目の玉 飛び出します。たとへではありません。

Ⅰ.太祝詞(ふとのりと) のりのり祈らば 岩戸ひらける時が来ています。

太祝詞(ふとのりと) のりのり祈らば 岩戸ひらけん。

太祝詞(ふとのりと) のりのり祈らば 岩戸ひらける時が来ました。

ですから、太祝詞(ふとのりと)(二十のりと)する時が来てゐます。
岩戸もひらける時が来てゐます。

Ⅱ.仏で治まりません。岩戸がひらけてゐますから、蓮華ではならん時になってゐます。

神は一時は仏とも現れたと申してありたが、仏ではもう治まらん、岩戸が開けたのであるから、蓮華ではならん。

マンデラ・エフェクト文面です。
新たな段階に入ってゐます。

神は一時は仏とも現れたと申してありたが、仏ではもう治まらん、段階に入りました。
岩戸が開けたのであるから、蓮華ではならんようになってゐます。

元々、蓮華、はありませんでしたが、こう明確に、仏教ではならん、と伝えられ始めたのも初めて、と見ます。

Ⅲ.人民も改心しなければ、地の下に沈むことになります。神が沈めるのではなく、人民が自分で沈むことになります。

人民も改心しなければ、地の下に沈むことになるぞ、神が沈めるのではない、人民が自分で沈むのであるぞ、

これも、マンデラ・エフェクト文面ですね。

人民も改心しなければ、地(九二)の下に沈むことになる、とあります。

神が沈めるのではなく、人民が自分で沈む、とあります。

故に、沈まないようにするには、人民は改心しなければならんようになってゐます。
人民は改心する前提に変って来てゐます。

Ⅳ.人民の心によって明るい天国への道が暗く見へ、暗い地の中への道が明るく見えます。

人民の心によって明るい天国への道が暗く見へ、暗い地の中への道が明るく見えるのであるぞ、

これも、マンデラ・エフェクト文面ですね。

人民の心によって、明るい天国への道が暗く見へ、暗い地の中への道が明るく見えるのです。

判りやすく言えば、暗い道が明るく見える事、が次々求められる、と見ます。
この体験ができていましたら、順調です。

Ⅴ.珍しきこと、珍しき人が現れてきます。ビックリ、ひっくり返らんように気つけてくれよ、とお伝えです。目の玉 飛び出します。たとへではありません。

珍しきこと珍しき人が現れてくるぞ、ビックリ、ひっくり返らんように気つけてくれよ、目の玉 飛び出すぞ、たとへでないぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

珍しきこと、珍しき人が現れてきます。
これも、楽しみですね。

ビックリ、ひっくり返らんように気つけてくれよ、とあります。
ここまで、でも、結構、ビックリ、はありますが、
ひっくり、までのレベルもあると言えばありますが、天変地異、戦争、疫病、災厄、恐慌が、小難化みたいなのはありますが、目に見えて誰でも判るところまではありません。(いや、十分気付けるところにはあると思っていますが)

最後、目の玉 飛び出す、たとへではありません。とあります。
これが、ビックリ、ヒックリ返るなのでしょうか。どこまでの事を言っているかまでは、現段階では、正直判りません。

2.まとめ

太祝詞(ふとのりと) のりのり祈らば 岩戸ひらける時が来ています。
太祝詞(ふとのりと)(二十のりと)する時が来てゐます。

仏で治まりません。岩戸がひらけてゐますから、蓮華ではならん時になってゐます。
明確に、仏教ではならん、と伝えられ始められています。

人民も改心しなければ、地の下に沈むことになります。
神が沈めるのではなく、人民が自分で沈むことになります。
人民は改心する前提に変って来てゐます。

人民の心によって明るい天国への道が暗く見へ、暗い地の中への道が明るく見えます。 

珍しきこと、珍しき人が現れてきます。
ビックリ、ひっくり返らんように気つけてくれよ、とお伝えです。

この後、珍しきこと、珍しき人が現れ、ビックリ、ひっくり返るような事が起こるという事です。

目の玉 飛び出します。たとへではありません。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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