神に関する文面1 ひむかから、九の道を早う開いて呉れよ、として下さい。東京は元(⦿)の土に一時はかへます

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

マンデラ・エフェクト文面、最後は、神に関する文面、をお伝えしたいと思います。

神、に関しては、全部で4300以上あり、98%の文面に含まれています。
ですが、ここまで、結構御伝えしてきており、残す所は30回ありません。8月23日頃に終了する予定です。

半分近く2000程は、第十二巻まで、前半に集中しており、この事から、最初の十二巻が、神、に関して重要な事を
お伝えされてゐるとも言えます。
実際、神世、大峠も詳細に、嬉し、恐ろしき世界が御伝えされてゐます。

その神の文面でも、やはり結構な驚きの内容になっているものが幾つかあります。
愈々感があります。

神に関する文面1に進みます。

今回は、上つ巻 第五帖、第十帖、第十一帖、第十七帖、の4つの文面になります。
総て短めの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、第五帖、第十帖、第十一帖、です。短めながら、東京元の土にかへる、二度くり返し伝え、愈々感と共に、その為の回避の話が伝えられてゐます。

第五帖、では、
富士とは神の山のことです。神の山はみな富士(二二)といひます。しきまきや、の事です。

大庭の富士を探して見よ、として下さい。神の米が出て来るから、それを大切にせよ。としてください。
大庭の富士、神の米、初登場です。

ひむか(⦿六⦿)、とは神を迎えることです。ひむか(⦿六⦿)は、その使ひです。ひむかは神の使ひですから、九の道を早う開いて呉れよ、として下さい。

ひむか(⦿六⦿)の御役は人の病をなほして、神の方へ向けさす御役です。この理をよく心得て間違ひないやうに伝へて呉れよ、とあります。ひむか(⦿六⦿)が初登場です。

第十帖、では、
神に目を向ければ、神がうつり、神に耳向ければ神きこえ、神の心向ければ心にうつります。
掃除出来た方から神の姿うつります。それだけにうつります。

第十一帖、では、
いづくも土にかへると申してある通りです。東京は元の土に一時はかへます。その積りで用意して呉れよ、として下さい。

それでは、神に関する文面1、をお伝えしますね。

1.上つ巻 第五帖 大庭の富士を探して見よ、として下さい。神の米が出て来るから、それを大切にせよ。としてください。

Ⅰ.富士とは神の山のことです。神の山はみな富士(二二)といひます。しきまきや、の事です。

富士とは神の山のことぞ。神の山はみな富士(二二)といふのぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

富士(二二)とは神の山のことです。神の山はみな富士(二二)といひます。
しきまきや、の事です。

Ⅱ.見(三)晴らし台とは、身(三)晴らす(八〇⦿)ところです。臣民の身の中に一杯に神の力を張らすことです。

見晴らし台とは身を張らすとこぞ、身を張らすとは、身のなかを神にて張ることぞ。臣民の身の中に一杯に神の力を張らすことぞ。

見(三)晴らし台とは、身(三)を張らす(八〇⦿)こと、です。
身(三)を張らす(八〇⦿)とは、身のなかを神にて張ることです。

三が道から、神を身の中に生み出す事です。

臣民の身(三)の中に一杯に神の力を張らすことです。

Ⅲ.大庭の富士を探して見よ、とし、神の米が出て来るから、それを大切にせよ。としてください。富士を開くとは、心に神を満たすことです。

大庭の富士を探して見よ、神の米が出て来るから、それを大切にせよ。富士を開くとは心に神を満たすことぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

大庭(二八)の富士を探して見よ、として下さい。

神の米が出て来るから、それを大切にせよ、とあります。

神の米が出て来る、というのは初めて、です。
神の米は、八方向を意味していると、一つみます。また複立体を意味しているところもあります。

富士を開くとは、心に神を満たすことです。

Ⅳ.ひむか(⦿六⦿)、とは神を迎えることです。ひむか(⦿六⦿)は、その使ひです。ひむかは神の使ひですから、九の道を早う開いて呉れよ、として下さい。

ひむかとは神を迎えることぞ、ひむかはその使ひぞ。ひむかは神の使ひざから、九の道を早う開ひて呉れよ、早う伝へて呉れよ、

マンデラ・エフェクト文面です。

ひむか(⦿六⦿)、とは神を迎えることです。
ひむか(⦿六⦿)、はその使ひ、です。

ひむかは神の使ひですから、九の道を早う開ひて呉れよ(九〇四)、とあります。

早う伝へて呉れよ、とあります。

Ⅴ.ひむか(⦿六⦿)の御役は人の病をなほして、神の方へ向けさす御役です。この理をよく心得て間違ひないやうに伝へて呉れよ、とあります。

ひむかのお役は人の病をなほして神の方へ向けさすお役ぞ、この理をよく心得て間違ひないやうに伝へて呉れよ。

マンデラ・エフェクト文面です。

ひむか(⦿六⦿)の御役は人の病をなほして、神の方へ向けさす御役です。

この理をよく心得て、間違ひないやうに伝へて呉れよ、とあります。

ですが、簡単な道ではありません。

2.上つ巻 第十帖 神に目を向ければ、神がうつり、神に耳向ければ神きこえ、神の心向ければ心にうつります。掃除の程度によりて、神のうつりかた違ひます。

Ⅰ.神に目を向ければ神がうつり、神に耳向ければ神がきこえ、神に心向ければ心にうつります。掃除の程度によりて神のうつりかた違います。

神に目を向ければ神がうつり、神に耳向ければ神がきこえ、神に心向ければ心にうつる、掃除の程度によりて神のうつりかた違うぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

神に目を向ければ、神がうつり、神に耳向ければ神きこえ、神の心向ければ心にうつります。

掃除の程度によりて、神のうつりかた違ひます。

Ⅱ.掃除出来た方から神の姿うつります。それだけにうつります。

掃除出来た方から神の姿うつるぞ、それだけにうつるぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

掃除出来た方から神の姿うつります。
それだけにうつります。

神の姿がうつる、という段階、伝え方に変っています。

3.上つ巻 第十一帖 いづくも土にかへると申してある通りです。東京は元の土に一時はかへます。その積りで用意して呉れよ、として下さい。

Ⅰ.いづくも土にかへると申してある通りです。東京も元の土に一ときはかえるから、その積りでゐて呉れよ、として下さい。

いづくも土にかへると申してあろうが、東京も元の土に一ときはかえるから、その積りでゐて呉れよ。

いづくも土にかへる、と申してあります。
東京も元(⦿)の土に一ときはかえるから、その積りでゐて呉れよ、とあります。

焼野原ではなく、元(⦿)の土、カミヒトにかえることができればよいと思っています

Ⅱ.神の申したこと違ひません。東京は元の土に一時はかへます。その積りで用意して呉れよ、として下さい。

神の申したこと違はんぞ。東京は元の土に一時はかへるぞ、その積りで用意して呉れよ。

神の申したこと、違はん、とあります。

東京は元の土に一時はかへります。

東京、という単語は2024年頃出てきましたが、元の土に一時はかへる、話を今回二度くり返してますから、いよいよの覚悟が求められてゐます。

元(⦿)の土(つ、千)、にかへる、は五三体の大神様、千人力、となって行きます。
その積りで用意(四ウ意)して呉れよ(九〇四)、とあります。

しきまきや、くにつつみ、から生み出して下さい。

4.上つ巻 第十七帖 この世はみな神のものですから、臣民のものと云ふもの一つもありません。お土からとれた物、みな先ず神に供へよ、として下さい。

Ⅰ.この世はみな神のものですから、臣民のものと云ふもの一つもありません。お土からとれた物、みな先ず神に供へよ、として下さい。

この世はみな神のものざから臣民のものと云ふもの一つもないぞ、お土からとれた物、みな先づ神に供へよ、

この世はみな、神のものですから、臣民のもの、と云ふもの一つもありません。

お土からとれた物、みな先ず神に供へよ、とあります。

Ⅱ.それを頂いて身魂を養ふ様になってゐるのに、神に献げずに、臣民ばかり喰べるから、いくら喰べても身魂ふとりません。

それを頂いて身魂を養ふ様になってゐるのに、神には献げずに、臣民ばかり喰べるから、いくら喰べても身魂ふとらぬのぞ、

それを頂いて身魂を養ふ様になってゐるのに、神には捧げずに、臣民ばかり喰べるから、いくら喰べても身魂ふとらない、とあります。

ですから、先ず神に供へ(そ七経)、捧げてから食べて下さい。

五三体の大神様、もう一段上の無を経て下さい。

Ⅲ.何でも神に供へてから喰べると身魂ふとります。今の半分で足ります。それが臣民の頂き方です。

何でも神に供へてから喰べると身魂ふとるぞ。今の半分で足りるぞ、それが臣民の頂き方ぞ。

何でも神に供へてから、喰べると身魂ふとります。今の半分で足ります。それが臣民の頂き方です。

5.まとめ

富士とは神の山のことです。神の山はみな富士(二二)といひます。しきまきや、の事です。

見(三)晴らし台とは、身(三)晴らす(八〇⦿)ところです。臣民の身の中に一杯に神の力を張らすことです。

大庭の富士を探して見よ、とし、神の米が出て来るから、それを大切にせよ。としてください。
富士を開くとは、心に神を満たすことです。

ひむか(⦿六⦿)、とは神を迎えることです。ひむか(⦿六⦿)は、その使ひです。
ひむかは神の使ひですから、九の道を早う開いて呉れよ、として下さい。

ひむか(⦿六⦿)の御役は人の病をなほして、神の方へ向けさす御役です。
この理をよく心得て間違ひないやうに伝へて呉れよ、とあります。

神に目を向ければ神がうつり、神に耳向ければ神がきこえ、神に心向ければ心にうつります。
掃除の程度によりて神のうつりかた違います。

掃除出来た方から神の姿うつります。それだけにうつります。

いづくも土にかへると申してある通りです。東京も元の土に一ときはかえるから、その積りでゐて呉れよ、として下さい。
神の申したこと違ひません。東京は元(⦿)の土に一時はかへます。その積りで用意して呉れよ、として下さい。

二度くり返してますから、いよいよの覚悟が求められてゐます。

この世はみな神のものですから、臣民のものと云ふもの一つもありません。
お土からとれた物、みな先ず神に供へよ、として下さい。

それを頂いて身魂を養ふ様になってゐるのに、神に献げずに、臣民ばかり喰べるから、いくら喰べても身魂ふとりません。

何でも神に供へてから喰べると身魂ふとります。今の半分で足ります。それが臣民の頂き方です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

※前世ヒーリング更新しております。

前世カルマの備え 258 熊本地震、この立秋からひらく動きになります 2026年7月29日現在

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