生死に関する文面9、に進みます。
今回は、黄金の巻(コガネの巻)第五十七帖、第八十二帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、愈々の段階を迎え、仲良しになって、道伝え、道を説き、正しき霊覚が生まれ、神の姿がうつって来る段階をお伝えしています。
第五十七帖、では、
仲よしになって道伝へ、道を説けよ、とあります。
仲よしなって、道伝へ、道を説けよ、としていく前提になってゐます。
第八十二帖、では、
今迄の宗教の力でも、法律でも、どうにもならん、ようになっている、とあり、
掃除が目の前に来てゐます。とお伝えされてゐます。
宗教、法律ではどうにもならん、掃除していく時が目の前です。
善でつづくか、悪でつづくか、この世に善と悪とがあって、どちらで立って行くか、末代つづくか、得心ゆくまで致させてあったのですが、もう悪ではつづかんことが、悪神にも判って来ますから、今しばらくのゴタゴタです。
今しばらくのゴタゴタ、がマンデラ・エフェクト文面で、
もうしばらくの出来事である事を伝えられてゐます。つまり、愈々が迫ってゐます。
ものの調和が判れば、正しき霊覚が生れます。神の姿がうつって来ます。
このように御伝えされてゐます。
それでは、生死に関する文面9、をお伝えしますね。
- 1.黄金の巻(コガネの巻)第五十七帖 仲よしになって道伝へ、道を説けよ、とし、一切を肯定して二九(ジク)を伝へよ、として下さい。
- 2.黄金の巻(コガネの巻)第八十二帖 もう悪ではつづかんことが、悪神にも判って来ますから、今しばらくのゴタゴタです。ものの調和が判れば、正しき霊覚が生れます。神の姿がうつって来ます。
- Ⅰ.愈々となって助けてくれと走り込んでも、その時では遅いから、間に合はんから、早う神の心悟れと申してゐます。
- Ⅱ.笑のない教にして下さるなよ、とあります。学問や金を頼ってゐる内は、まだまだ改心出来てません。
- Ⅲ.今迄の宗教の力でも法律でも、どうにもならん、掃除が目の前に来てゐます。
- Ⅳ.神の力を頼るより他に理(ミチ)ありません。中程まで進むと判らんことあります。神の試練気付けて下さい。どちらの国も見当とれんことになります。
- Ⅴ.肚立つのは、めぐりあるから、とあります。
- Ⅵ.もう悪では続かんことが、悪神にも判って来るので、今しばらくのゴタゴタです。
- Ⅶ.ものの調和が判れば、正しき霊覚が生れます。神の姿がうつって来ます。
- 3.まとめ
1.黄金の巻(コガネの巻)第五十七帖 仲よしになって道伝へ、道を説けよ、とし、一切を肯定して二九(ジク)を伝へよ、として下さい。
Ⅰ.仲よしになって道伝へ、道を説けよ、とし、一切を肯定して二九(ジク)を伝へよ、として下さい。
●仲よしになって道伝へよ。道を説けよ。一切を肯定して二九(ジク)を伝へよ。
出だしが、マンデラ・エフェクト文面です。
仲よしになって道伝へよ、として下さい。
道を説けよ、として下さい。
道を伝え、説く段階に来てゐます。
一切を肯定して、二九(ジク)を伝へよ、として下さい。
二二の仕組、くにつつみ、です。
Ⅱ.悪神かかりたなれば、自分では偉い神様がうつりてゐると信じこむものです。それは己の天狗、取違ひから、注意が必要です。
●悪神かかりたなれば自分では偉い神様がうつりてゐると信じ込むものぞ。可哀さうなれど それも己の天狗からぞ。取違ひからぞ。
悪神かかりたなれば、自分では偉い神様がうつりてゐると信じ込む、とあります。
可哀さうなれど、それも己の天狗から、取違ひから、とあります。
逆に言えば、自分では偉い神様がうつりてゐると信じ込んでいる間は、悪神にかかりている、と言えますので、ここは注意が必要です。
Ⅲ.霊媒の行、霊のおもちゃになってゐる者多い世の中、大将誰だか判らんことになります。
●霊媒の行見ればすぐ判るでないか。早う改心せよ。霊のおもちゃになってゐる者多い世の中、大将が誰だか判らんことになるぞ。
霊媒の行見れば、すぐ判るではないか、とあります。早う改心して下さい。
霊のおもちゃになってゐる者多い世の中、大将が誰だか分らんことになる、とあります。
霊のおもちゃになってゐる者多い、というのはやはりとても気になるところです。
Ⅳ.先生と申してやれば、皆先生となって御座る、とあります。
●先生と申してやれば皆先生になって御座る。困ったものぞ。
先生と申してやれば、皆先生になって御座る、困ったもの、とあります。
先生にはならない世というのがあるのでしょうか。
ですが、これも、実現していく所があるかもしれません。
2.黄金の巻(コガネの巻)第八十二帖 もう悪ではつづかんことが、悪神にも判って来ますから、今しばらくのゴタゴタです。ものの調和が判れば、正しき霊覚が生れます。神の姿がうつって来ます。
Ⅰ.愈々となって助けてくれと走り込んでも、その時では遅いから、間に合はんから、早う神の心悟れと申してゐます。
●愈々となって助けてくれと走り込んでも、その時では遅いから、間に合はんから、早う神の心悟れと申してあるのざ。
愈々となって助けてくれ、と走り込んでも、その時では遅いですから、間に合はんから、早う神の心悟れ、と申してあります。
Ⅱ.笑のない教にして下さるなよ、とあります。学問や金を頼ってゐる内は、まだまだ改心出来てません。
●笑のない教にして下さるなよ。学問や金を頼ってゐる内は、まだまだ改心出来ないぞ。
笑のない教にして下さるなよ、とあります。
学問や金を頼ってゐる内は、まだまだ改心出来ない、とあります。
これは、どの程度か分かりませんが、この事が求められてゐます。
Ⅲ.今迄の宗教の力でも法律でも、どうにもならん、掃除が目の前に来てゐます。
●今迄の宗教の力でも、法律でも、どうにもならん。掃除が目の前に来てゐるぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
今迄の宗教の力でも、法律でも、どうにもならん、ように成っています。
掃除が目の前に来てゐます。
この状況が迫って来てゐます。
Ⅳ.神の力を頼るより他に理(ミチ)ありません。中程まで進むと判らんことあります。神の試練気付けて下さい。どちらの国も見当とれんことになります。
●神の力を頼るより他に理(ミチ)ないことまだ判らんか。中程まで進むと判らんことあるぞ。神の試練 気つけてくれよ。どちらの国も見当とれんことになるぞ。
神の力を頼るより他に理(ミチ)ないこと、まだ判らんか、とあります。
中程まで進むと、判らんことになってきます。
実際、私も、判らんこの体験しており、また、試されてゐる所もあります。
神の試練 気を付けて呉れよ、として下さい。
どちらの九二も見当とれんことになります。
Ⅴ.肚立つのは、めぐりあるから、とあります。
●肚立つのはめぐりあるからぞ。
肚立つのはめぐりあるから、とお伝えされてゐます。
肚立てる内は、めぐりがあります。
Ⅵ.もう悪では続かんことが、悪神にも判って来るので、今しばらくのゴタゴタです。
●善でつづくか悪でつづくか、この世に善と悪とがあって、どちらで立って行くか、末代つづくか、得心ゆくまで致させてあったが、もう悪ではつづかんことが、悪神にも判って来るのであるから、今しばらくのゴタゴタであるぞ。
最後が、マンデラ・エフェクト文面です。
善でつづくか、悪でつづくか、この世に善と悪とがあって、どちらで立って行くか、
末代つづくか、得心ゆくまで致させてあったのですが、もう悪ではつづかんことが、悪神にも判って来ますから、
今しばらくのゴタゴタです。
今しばらくのゴタゴタ、ですから、もう近未来の事になって来てゐます。
Ⅶ.ものの調和が判れば、正しき霊覚が生れます。神の姿がうつって来ます。
●ものの調和が判れば、正しき霊覚が生れるぞ。神の姿がうつって来るぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
ものの調和が判れば、正しき霊覚が生れます。
神の姿がうつって来ます。
この段階になる事が求められてゐます。
3.まとめ
仲よしになって道伝へ、道を説けよ、とし、一切を肯定して二九(ジク)を伝へよ、として下さい。
道を伝え、説く段階に来てゐます。
悪神かかりたなれば、自分では偉い神様がうつりてゐると信じこむものです。
それは、己の天狗、取違ひからで、注意が必要です。
霊媒の行、霊のおもちゃになってゐる者多い世の中、大将誰だか判らんことになります。
先生と申してやれば、皆先生となって御座る、とあります。
愈々となって助けてくれと走り込んでも、その時では遅いから、間に合はんから、早う神の心悟れと申してゐます。
笑のない教にして下さるなよ、とあります。
学問や金を頼ってゐる内は、まだまだ改心出来てません。
今迄の宗教の力でも法律でも、どうにもならん、掃除が目の前に来てゐます。
愈々が目前です。
神の力を頼るより他に理(ミチ)ありません。
中程まで進むと判らんことあります。神の試練気付けて下さい。
どちらの国も見当とれんことになります。
肚立つのは、めぐりあるから、とあります。
もう悪では続かんことが、悪神にも判って来るので、今しばらくのゴタゴタです。
ものの調和が判れば、正しき霊覚が生れます。神の姿がうつって来ます。
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