生死に関する文面14 五柱の元つ太神が十柱の夫婦神と現われ、十柱の子(みこ)と交わって五十神と現はれます

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

生死に関する文面14、に進みます。

今回は、碧玉之巻 第三帖、星座之巻 第一帖、第十七帖、第二十二帖、の四つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、ほぼ全文、全面的に変わり、新たな世界の在り方、起こり方、その道中の流れをお伝えされてゐます。

碧玉之巻 第三帖、では、
生命の樹、生命の水を間違へて下さるなよ、とあります。

樹とはキ(二二)、水(三⦿)とは道(三千)です。三⦿、三界和合が、道(三千)、千人力の元でもあります。

星座之巻 第一帖、では、
偶然とは、宇宙(ウ千ュウ)世界、星(⦿四)の世界の必然、であって偶然ではありません。とあります。
偶然とは、千人力が生む世界、しきまきやの⦿の世界の必然の事です。

天に星のある如く地には塩があります。
シホ(四⦿)、コオロコオロ(九、七二、六、九、七二、六)、にかきならして大地を生みあげ、ホシ(⦿四)をコオロコオロにかきならして天を生みあげました。

天の水(三⦿)、地の水(三⦿)、水(三⦿)の中の天、水(三⦿)の中の地。
空(そ〇)は天のみにあるのではありません。地の中にもあります。
とお伝えされています。

第十七帖、では、
土(カミヒト)のまんぢう(九二、ん、裏四、ウ)、土(カミヒト)が食べられます。
ウシトラコンジンの肉体は日本の土です。地は血(智)、素盞鳴命様です。
その土が生長して果ての果てに皮をぬぐ、それが地変、とお伝えされてゐます。

第二十二帖、では、
アとオとウとは天人の言(コトバ)愛の言葉、アとエとイは天使の言(コトバ)智の言葉、
人民に与へられた元の言(コトバ)、です。

五柱の元つ太神が十柱の夫婦神と現われ、十柱の子(みこ)と交わって五十神と現はれます。

五十神の中の三十二神(二の五乗)は新しく生れ、更に二十七神(三の三乗)とはたらき又二十五有法(五の二乗)となります。立体の型です。

それでは、生死に関する文面14、をお伝えしますね。

1.碧玉之巻 第三帖 生命の樹、生命の水を間違へて下さるなよ、とあります。樹とはキ、水とは道です。三⦿、三界和合が、道(三千)、千人力の元でもあります。

Ⅰ.生命の樹、生命の水を間違へて下さるなよ、とお伝えされてゐます。

生命の樹、生命の水を間違へて下さるなよ。

2025年頃現れた、マンデラ・エフェクト文面です。

生命の樹(キ)、生命の水(三⦿)を間違へて下さるなよ、とあります。

樹木ではなく、キ、であり、水ではなく、三⦿、です。

Ⅱ.樹は、キ、であり、水は、三⦿、です。三⦿、三界和合が、道(三千)、千人力の元でもあります。

樹とはキであるぞ、水とは道であるぞ、樹と水にたとへてあるを、そのままにとるから、囚われた迷信となるのぢゃ。

樹とはキ(二二)、です。水(三⦿)とは道(三千)です。

三⦿とは、三千、でもある事を御理解下さい。

三界和合が、千人力の元でもあるのです。

樹、水にたとへてあるを、そのままにとると、囚われた迷信となります。

2.星座之巻 第一帖 偶然とは、宇宙(ウ千ュウ)世界、星(⦿四)の世界の必然、であって偶然ではありません。

Ⅰ.偶然とは、宇宙(ウ千ュウ)世界、星(⦿四)の世界の必然、であって偶然ではありません。

この巻「星座の巻」。偶然と申すのは、宇宙世界、星の世界の必然からのものであって偶然ではないぞ、

この巻「星座の巻」です。
マンデラ・エフェクト文面がその後にきます。

偶然と申すのは、宇宙世界、星の世界の必然、とあります。

この表現は初めてで、偶然とは、宇宙(ウ千ュウ)世界、星(⦿四)の世界の必然、なのです。
千人力から生み出し、神の御心しきまきや、からの必然です。

ですから、偶然ではないのです。

Ⅱ.天に星のある如く地には塩(四⦿)があります。シホ(四⦿)、コオロコオロ(九、七二、六、九、七二、六)、にかきならして大地を生みあげ、ホシ(⦿四)をコオロコオロにかきならして天を生みあげました。

天に星のある如く地には塩があるのであるぞ、シホ、コオロコオロにかきならして大地を生みあげた如く、ホシをコオロコオロにかきならして天を生みあげたのであるぞ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

天の星のある如く、地には塩(四ホ)(四⦿)があります。

シホ(四⦿)、コオロコオロ(九、七二、六、九、七二、六)、にかきならして大地を生みあげた如く、
ホシをコオロコオロ(九、七二、六、九、七二、六)、にかきならして天を生みあげたのです。

しきまきやの神、くにつつみ、シチニの神様、無から、大地を生み出し、神の御心からしきまきや、より、天を生み上げたのです。

Ⅲ.天の水(三⦿)、地の水(三⦿)、水(三⦿)の中の天、水(三⦿)の中の地。空(そ〇)は天のみにあるのではありません。地の中にもあります。

天の水、地の水、水の中の天、水の中の地、空は天のみにあるのではないぞ、地の中にもあるのぞ、

マンデラ・エフェクト文面更に続きます。

天の水(三⦿)、地の水(三⦿)、水(三⦿)の中の天、水(三⦿)の中の地、
です。
水の中にも天があり、水の中にも地はあります。

空(そ〇)は天のみにあるのではありません。地の中にもあります。

Ⅳ.天にお日さまある如く、地中にも火球があります。同じ名の神二つあるのは、様々なケースであります。

天にお日さまある如く地中にも火球があるぞと申してあろう、同じ名の神二つあるぞ、大切ことぢゃ。

マンデラ・エフェクト文面更に続きます。

天にお日さまある如く、地中にも火球があります。

同じ名の神二つあります。

前、と、後、という二つもありますが、天、と、地にもあります。

3.星座之巻 第十七帖 ウシトラコンジンの肉体は日本の土です。地は血(智)、素盞鳴命様です。その土が生長して果ての果てに皮をぬぐ、それが地変です。

Ⅰ.土(カミヒト)のまんぢう(九二、ん、裏四、ウ)、土(カミヒト)が食べられます。ウシトラコンジンの肉体は日本の土です。

土のまんぢうと申してあろう、土が食べられると申してあろう、土から人民を生んだと申してあろう、ウシトラコンジンの肉体は日本の土ざと知らしてあろう、土に生きよと申してあろう、

土(カミヒト)のまんぢう(九二、ん、裏四、ウ)、と申してある通りです。
土(カミヒト)が食べられます。

土(カミヒト)から人民を生んだ、と申してある通りです。

ウシトラコンジンの肉体は、日本の土、と知らしてある通りです。

土に生きよ、として下さい。

Ⅱ.地は血(智)、素盞鳴命様です。その土が生長して果ての果てに皮をぬぐ、それが地変です。

地は血(智)であるぞ、素盞鳴命様であるぞ、その土が生長して果ての果てに皮をぬぐ、それが地変であるぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

地は血(智)です。素盞鳴命様です。

その土が生長して、果ての果てに皮をぬぐ、それが地変です。

4.星座之巻 第二十二帖 五十神の中の三十二神(二の五乗)は新しく生れ、更に二十七神(三の三乗)とはたらき又二十五有法(五の二乗)となります。立体の型です。

Ⅰ.アとオとウとは天人の言(コトバ)愛の言葉、アとエとイは天使の言(コトバ)智の言葉、人民に与へられた元の言(コトバ)、です。

アとオとウとは天人の言(コトバ)、アとエとイは天使の言(コトバ)、人民に与へられた元の言(コトバ)であるぞ、

マンデラ・エフェクト文面です。

アとオとウとは天人の言(コトバ)、愛の言葉です。
アとエとイは天使の言(コトバ)、智の言葉です。

人民に与へられた、元の言(コトバ)、です。

人民に与へられた、元の言(コトバ)、という表現は初めて、です。

Ⅱ.五柱の元つ太神が十柱の夫婦神と現われ、十柱の子(みこ)と交わって五十神と現はれます。

五柱の元つ太神が十柱の夫婦神と現われ十柱の子(みこ)と交わって五十神と現はれるのぢゃ。

五柱の元つ太神が十柱の夫婦神と現われます。

また、十柱の子(みこ)と交わって五十神と現はれます。

五柱と十柱は、親子の関係に一つ解釈できます。

Ⅲ.五十神の中の三十二神(二の五乗)は新しく生れ、更に二十七神(三の三乗)とはたらき又二十五有法(五の二乗)となります。立体の型です。

故に五十神の中の三十二神は新しく生れるのぢゃ、更に二十七神とはたらき又二十五有法とはたらくぞ。

故に、五十神の中の三十二神は新しく生れる、とあります。
これは、二の五乗ですね。立体の数え方です。

更に二十七神と働く、というのは、三の三乗ですね。

二十五有法とは、五の二乗ですね。

二乗、として新しく生れ、三乗、五乗、としてはたらく、とあります。

5.まとめ

生命の樹、生命の水を間違へて下さるなよ、とお伝えされてゐます。

樹は、キ、であり、水は、三⦿、です。三⦿、三界和合が、道(三千)、千人力の元でもあります。

偶然とは、宇宙(ウ千ュウ)世界、星(⦿四)の世界の必然、であって偶然ではありません。
偶然とは、千人力から生み出し、神の御心しきまきや、からの必然です。

天に星のある如く地には塩(四⦿)があります。
シホ(四⦿)、コオロコオロ(九、七二、六、九、七二、六)、にかきならして大地を生みあげ、ホシ(⦿四)をコオロコオロにかきならして天を生みあげました。

しきまきやの神、くにつつみ、シチニの神様、無から、大地を生み出し、神の御心からしきまきや、より、天を生み上げたのです。

天の水(三⦿)、地の水(三⦿)、水(三⦿)の中の天、水(三⦿)の中の地。
空(そ〇)は天のみにあるのではありません。地の中にもあります。

天にお日さまある如く、地中にも火球があります。
同じ名の神二つあるのは、様々なケースであります。

前、と、後、という二つもありますが、天、と、地にもあります。

土(カミヒト)のまんぢう(九二、ん、裏四、ウ)、土(カミヒト)が食べられます。
ウシトラコンジンの肉体は日本の土です。

地は血(智)、素盞鳴命様です。
その土が生長して果ての果てに皮をぬぐ、それが地変です。

アとオとウとは天人の言(コトバ)愛の言葉、アとエとイは天使の言(コトバ)智の言葉、人民に与へられた元の言(コトバ)、です。

五柱の元つ太神が十柱の夫婦神と現われ、十柱の子(みこ)と交わって五十神と現はれます。

五十神の中の三十二神(二の五乗)は新しく生れ、更に二十七神(三の三乗)とはたらき又二十五有法(五の二乗)となります。立体の型です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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