日月神示とマンデラ・エフェクト

日月神示(ひふみ神示)におけるマンデラ・エフェクトについて。また、日月神示そのものに起こるマンデラ・エフェクト、等についてお伝えしていきます。

6.黄金の巻、第百帖は、マンデラ・エフェクトの8割伝えています
5.周囲の世界とは、今の御自身が常に基軸
4.マンデラ・エフェクトは、全て、キ、から始まる

3.三つの実践から、マンデラ・エフェクトが起こるまでについて
2.マンデラ・エフェクトの元は、三つの実践にあります
1.日月神示誕生昭和19年から、ずっとマンデラ・エフェクトを起こし続けてきた

2025年

トップに戻る

日月神示とマンデラ・エフェクト

結構に関する文面11 おはりの御用ははじめの御用、オワリの十ノヤマにまつり、世につげて呉れよ、として下さい

カイ奥山開き結構々々、です。奥山元です。七の宮まで、つくりてよいです。いづこにも、神まつれ、てんし様まつりて下さい。おはりの御用は はじめの御用です。まつりの御用です。オワリの十ノヤマにまつり呉れよ、世につげて呉れよ、としてください。
日月神示とマンデラ・エフェクト

因縁に関する文面11 村々に、一粒二粒づつ因縁身魂落してあり、芽生へて来る時節になっています

村々に、一粒二粒づつ因縁身魂落してあり、芽生へて来る時節になっています。日々天地に、臣民お詫び結構です。つ千おろがみてください。地に高天原(たかあまはら)が出来、天の神、地に降り、地の神と御一体に成り、大日月の神と現はれる日、近づいてゐます。
日月神示とマンデラ・エフェクト

因縁に関する文面9 中間世界は、無数の道、無数の世界に通じる、御自身の生前生後の総決算の現れの状態です

中間世界は、無数の道、無数の世界に通じ、生前生後を通じ、思想し行為した事の総決算の結果現れた状態で、それぞれの世界に通ずる道が自らにして、目前にひらかれてきます。云わば、御自身の元が、中間世界にある、とも言えます。・は中心、大歓喜であり、神です。
日月神示とマンデラ・エフェクト

黄金の巻、第百帖は、マンデラ・エフェクトの起こし方、8割伝えています

黄金の巻第百帖は、マンデラ・エフェクトについて8割型伝えています。真剣に求め、行じ、省みる。です。このようにして立体生活を理解、体験していく事にあります。残り2割は、弥栄実践、祓実践、まつり実践、我の洗濯、掃除、改心、にあります。
日月神示とマンデラ・エフェクト

周囲の世界とは、今の御自身が常に基軸

御自身の心の内とは、大宇宙であり神界であり、外の世界に応じていきます。故に、外にあるものは、心の内にあります。心の内が変わる事で、外の世界が変わっていきます。内の原因を変え浄化していきますと、外の世界にマンデラ・エフェクトが起こります。
日月神示とマンデラ・エフェクト

マンデラ・エフェクトは、全て、キ、から始まる

マンデラ・エフェクトは、全て、キ、から始まります。⦿(よろこび)から始まり、どんな九十(コト)でも、キがあればできます。為せば成る時が来てゐますので、是非、此の道から、無限の超現実、立体、立立体の世界の世界へと進んで下さい。
日月神示とマンデラ・エフェクト

三つの実践から、マンデラ・エフェクトが起こるまでについて

弥栄実践、それが神様の御意志であり、人は、刹那刹那に弥栄を思ひ、実践が求められます。宇宙の総ては⦿であり、御自身の心の内にあります。かへりみる、はぢる、くゆる、おそる、さとる、から、みそぎ祓の実践を必ず通るようになっています。
日月神示とマンデラ・エフェクト

マンデラ・エフェクトの元は、三つの実践にあります

マンデラ・エフェクトの元の文面は、アホバの巻第三帖にあり、弥栄実践、祓実践、⦿(まつり)実践、の三つを必ず伴います。最終的な目標は、過去、現在、未来。現界、幽界、神界を一体とした、神と人との大和合、霊界と現界の大和合、にあります。
日月神示とマンデラ・エフェクト

日月神示誕生昭和19年から、ずっとマンデラ・エフェクトを起こし続けてきた

日月神示(ひふみ神示)は昭和19年以来、ずっとマンデラ・エフェクトを起こし続けています。実際には、昭和21年の春には、ハルマゲドンだった所から、今に至るまで、何度もマンデラ・エフェクトによって、助けて頂いているのです。