御用に関する文面②になります。
今回は、富士の巻 第五帖です。
この文面は、一部は以前御伝えしたのですが、今回は、総てをお伝えしていきます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、大洗濯、する前提に変って来てゐる事。この戦に勝つ可能性をお伝えされてゐる事。
ですが、助からない場合は、近未来で、足許からビックリ箱あいて四ツん這ひ、になる事をお伝えされています。
こ(九)の行 出来る人と、よう(四ウ)我慢出来ない人とあります。
くにつつみ、と、しきまきや、から生み出す行です。確かに出来ない方、我慢出来ない方、沢山いました。
そして、
この行 出来ねば灰にするより他ありません。
ここまでは以前からも御伝えされています。
ですが、今度の御用使ふ臣民はげしく行さして神うつる事をお伝えされてゐます。
ですから、まずは、くにつつみ、しきまきや、小さな所から、世界を変えてゐく行を一段一段進めて行く事が求められるのです。
神かかれるやうに早う大洗濯して呉れ、と申されてゐます。
神急ぎます。この御用大切です。神かかれる肉体 沢山要ります。
それには、大洗濯(千十九)する事が求められます。
大きな、千人力、くにつつみ、です。千人力、をまだ進めていきます。
〇と・を神合す事が前提です。
神の臣民、掃除、洗濯出来たら、この戦は勝ちます。
明確に勝つ、というのは、2025年位から登場したと思います。
それには、掃除、洗濯出来ないとなりません。
ですが、今は一分もなく一厘もありません。
その場合、足許からビックリ箱あいて四ツん這ひになっても助からぬこと。
これが近未来になって来てゐる事をお伝えされています。
もうあまり時間が残されていません。
それでは、御用に関する文面②、をお伝えしますね。
- 1.富士の巻 第五帖 今度の御用使ふ臣民はげしく行さして神うつります。神かかれるやうに早う大洗濯(千十九)して下さい。急ぎます。神の臣民、掃除、洗濯出来たら、この戦は勝ちます。
- Ⅰ.喰う(九ウ)ものがないと申して、臣民不足申してゐますが、まだまだ少なくなりて、一時は喰う(九ウ)物も飲む(九一、無)物もなく(七九)なります。
- Ⅱ.滝(十キ)に打たれ、そばこ(そ、裏八、九)喰う者、断食(裏十、ん、裏四、キ)する者もゐますが、今度の行は世界の臣民みな二度とない行ですから厳しいのです。
- Ⅲ.こ(九)の行 出来る人と、よう(四ウ)我慢出来ない人とあります。この行 出来ねば灰にするより他ありません。今度の御用使ふ臣民はげしく行さして神うつります。
- Ⅳ.今の神の力は、何も出てはおりません。こ(九)の世(四)のことは、神と臣民と一つになりて出来ますから、早く身魂みがいて下されよ、とお伝えされています。
- Ⅴ.外国は〇、神の九二は・、と申してありますが、・は神、〇は臣民です。〇ばかりでも、・ばかりでも、この世の事は何も成就しません。
- Ⅵ.神かかれるやうに早う大洗濯して呉れと申してゐます。神急ぎます。この御用大切です。神かかれる肉体 沢山要ります。
- Ⅶ.今度の行は〇を綺麗にする行です。掃除出来た臣民から楽になります。どこに居ても、掃除出来た臣民から、よき御用に使って、神から御礼申して、末代名の残る手柄立てさします。とお伝えされています。
- Ⅷ.神の臣民、掃除、洗濯出来たら、この戦は勝ちます。今は一分もなく一厘もありません。足許からビックリ箱あいて四ツん這ひになっても助からぬことが近未来になって来てゐます。
- Ⅸ.どこにゐても助ける臣民 行って助けます。神が助けるのではなく、神助かります。臣民も神も一緒に助かります。
- Ⅹ.こ(九)の道理、分かりましたら、神の仕組はだんだん分りて来て、何といふ有難い事かと心がいつも春になります。
- 2.まとめ
1.富士の巻 第五帖 今度の御用使ふ臣民はげしく行さして神うつります。神かかれるやうに早う大洗濯(千十九)して下さい。急ぎます。神の臣民、掃除、洗濯出来たら、この戦は勝ちます。
Ⅰ.喰う(九ウ)ものがないと申して、臣民不足申してゐますが、まだまだ少なくなりて、一時は喰う(九ウ)物も飲む(九一、無)物もなく(七九)なります。
●喰うものがないと申して臣民不足申してゐるが、まだまだ少なくなりて、一時は喰う物も飲む物もなくなるのぞ、何事も行(ぎょう)であるから喜んで行して下されよ。
喰う(九ウ)ものがないと申して、臣民不足申してゐますが、まだまだ少なく(⦿九七九)なりて、一時は喰う(九ウ)もの、飲む(九一、無)ものもなく(七九)なります。
そもそも不足申す原因は、九ウ、事をしていない為です。
この後、まだまだ、⦿の御心より、もう一段上の無を、九から生み出す事が続きます。
一時は、くにつつみから生み出す者、くにつつみから無から生み出す者、はもう一段上の無、から更に九へと進みます。
何事も行(ぎょう)でありますから、喜んで行をして下されよ、として下さい。
ですが、くにつつみ、の行をしませんと、本当に、喰う物も飲む物無くなる世へと移行していくので注意が必要です。
この後、別世界に分かれていく可能性があります。
Ⅱ.滝(十キ)に打たれ、そばこ(そ、裏八、九)喰う者、断食(裏十、ん、裏四、キ)する者もゐますが、今度の行は世界の臣民みな二度とない行ですから厳しいのです。
●滝に打たれ、蕎麦粉(そばこ)喰うて行者は行してゐるが、断食する行者もゐるが、今度の行は世界の臣民みな二度とない行であるから、厳しいのぞ、
滝(十キ)に打たれ、蕎麦粉(そばこ)(五三体の大神様の、九)喰うて行者は行してゐるが、断食(裏十、ん、裏四、キ)する行者もゐるが、今度の行は世界の臣民みな二度とない行であるから、厳しい、とあります。
まずは、神のキに打たれる(ウ十〇流)事が始まりで、続いて、五三体の大神様のくにつつみ、から生み出し、また、神のキをやりとりしない事はありえない事となり、しきまきやをしなくなる事はできなくなっていきます。
ですから、今度の行は、世界の臣民みな、二度とない行ですし、厳しいのです。
滝に打たれ、蕎麦粉(そばこ)喰う、断食する、よりも、くにつつみ、しきまきや、は、ある意味厳しい行でもあるのです。
今は、この行者の浄化まで求められる段階に来てゐるとみます。
Ⅲ.こ(九)の行 出来る人と、よう(四ウ)我慢出来ない人とあります。この行 出来ねば灰にするより他ありません。今度の御用使ふ臣民はげしく行さして神うつります。
●この行 出来る人と、よう我慢出来ない人とあるぞ、この行 出来ねば灰にするより他ないのぞ、今度の御用に使ふ臣民はげしき行さして神うつるのぞ。
このくにつつみ、の行、できる人、よう(四ウ)我慢出来ない人とあります。
くにつつみ、しきまきや、この行出来ねば、灰にするより他ないのです。
この後が、近未来形に変ったマンデラ・エフェクト、とみます。
今度の御用に使ふ臣民、はげしき行さして、神うつります。
ですから、まずは、神の御用を行じれるように、行を体験、継続していく事が求められます。
千人力体験です。
Ⅳ.今の神の力は、何も出てはおりません。こ(九)の世(四)のことは、神と臣民と一つになりて出来ますから、早く身魂みがいて下されよ、とお伝えされています。
●今の神の力は何も出ては居らぬのぞ。この世のことは神と臣民と一つになりて出来ると申してあろがな、早く身魂みがいて下されよ。
今の神の力は何も出ては居らんのです。
この世のことは、神と臣民と一つになりて、出来ると申してある通りです。
ですから、早く身魂みがいて下されよ、として下さい。
Ⅴ.外国は〇、神の九二は・、と申してありますが、・は神、〇は臣民です。〇ばかりでも、・ばかりでも、この世の事は何も成就しません。
●外国は〇、神の国は・と申してあるが、・は神ざ、〇は臣民ぞ、〇ばかりでも何も出来ぬ、・ばかりでもこの世の事は何も成就せんのぞ、
外国は〇、神の国は・、と申してありますが、・は神です。〇は臣民です。
〇ばかりでも、・ばかりでも、此の世の事は何も成就しない事はここまで御伝えしてきた通りです。
Ⅵ.神かかれるやうに早う大洗濯して呉れと申してゐます。神急ぎます。この御用大切です。神かかれる肉体 沢山要ります。
●それで神かかれるやうに早う大洗濯して呉れと申してゐるのぞ、神急(せ)けるぞ、この御用大切ぞ、神かかれる肉体 沢山要るのぞ。
部分的に、マンデラ・エフェクト文面ですね。
それで、神かかれるやうに、早う大洗濯(千十九)して呉れ、と申されているのです。
大きな、千人力、くにつつみ、です。
もはや、千人力体験だけではありません。
それを元に、更に大洗濯、大きな、千人力、くにつつみ、が前提
になって来てゐるのです。
〇と・を神合す事が前提です。
ですから、神急(せ)ける、とあります。
この御用、大洗濯大切です。
その為に、神かかれる肉体、沢山要るのです。
私もこの後に向けて、この御用をしていく予定です。
Ⅶ.今度の行は〇を綺麗にする行です。掃除出来た臣民から楽になります。どこに居ても、掃除出来た臣民から、よき御用に使って、神から御礼申して、末代名の残る手柄立てさします。とお伝えされています。
●今度の行は〇を綺麗にする行ぞ、掃除出来た臣民から楽になるのぞ。どこに居りても掃除出来た臣民から、よき御用に使って、神から御礼申して、末代名の残る手柄立てさすぞ。
今度の行は、〇を綺麗にする行、です。
掃除出来た臣民から楽になります。
どこに居りても、掃除出来た臣民から、よき(四キ)御用に使って、神から御礼申して、末代、名の残る手柄を立てさす、とあります。
末代、名の残る手柄を立てさす、ってどのような境地なのか、さっぱり想像つきませんが、これも此の道に進めていれば、やがて実現していくようです。(正直、末代名の残る事には、あまり興味ないですが)
Ⅷ.神の臣民、掃除、洗濯出来たら、この戦は勝ちます。今は一分もなく一厘もありません。足許からビックリ箱あいて四ツん這ひになっても助からぬことが近未来になって来てゐます。
●神の臣民、掃除洗濯出来たらこの戦は勝つのぞ、今は一分もないぞ、一厘もないぞ、これで神国の民と申して威張ってゐるが、足許からビックリ箱があいて、四ツん這ひになっても助からぬことになるぞ、穴掘りて逃げても、土もぐってゐても灰になる身魂は灰ぞ、
出だしはマンデラ・エフェクトです。
神の臣民、掃除洗濯できましたら、こ(九)の戦(一九三)には勝つ、とあります。
ですが、今は一分もなく、一厘もない、とあります。
この後、が微妙にマンデラ・エフェクト文面です。
これで神国の民と申して威張ってゐますが、足許からビックリ箱があいて、四ツん這ひになっても助からぬことになります。
穴掘りて逃げても、土もぐってゐても灰になる身魂は灰、とあります。
愈々ですが、足許からビックリ箱があいて、と確定の、近未来形と内容が変わってゐます。
Ⅸ.どこにゐても助ける臣民 行って助けます。神が助けるのではなく、神助かります。臣民も神も一緒に助かります。
●どこにゐても助ける臣民 行って助けるぞ、神が助けるのでないぞ、神助かるのぞ、臣民も神も一緒に助かるのぞ、この道理よく腹に入れて呉れよ、
どこにゐても助ける臣民 行って助けます。
神が助けるのではなく、神が助かるのです。
臣民も神も一緒に助かるのです。
カミヒト共に進む人です。
この道理、よく(四九)腹に入れて呉れよ(九〇四)とあります。
Ⅹ.こ(九)の道理、分かりましたら、神の仕組はだんだん分りて来て、何といふ有難い事かと心がいつも春になります。
●この道理分りたら神の仕組はだんだん分りて来て、何といふ有難い事かと心がいつも春になるぞ。
この道理(土う理)、分かりたら、神の仕組はだんだん分りて来て、何と云ふ有難い事かと、心がいつも春になります。
まずは、カミヒトを生み出す行です。御自身がカミヒト、と進む事が求められます。
ですから、此の道に進み、助ける行、我の洗濯、掃除、改心を進めていく事が始まります。
くにつつみ、しきまきや、と共に進めて下さい。
やがて、千人力体験をします。此の道に進み、3年目辺りで起こるでしょう。
2.まとめ
喰う(九ウ)ものがないと申して、臣民不足申してゐますが、まだまだ少なくなりて、一時は喰う(九ウ)物も飲む(九一、無)物もなく(七九)なります。
そもそも不足申す原因は、九ウ、事をしていない為です。
くにつつみ、の行をしませんと、本当に、喰う物も飲む物無くなる世へと移行していくので注意が必要です。
滝(十キ)に打たれ、そばこ(そ、裏八、九)喰う者、断食(裏十、ん、裏四、キ)する者もゐますが、今度の行は世界の臣民みな二度とない行ですから厳しいのです。
こ(九)の行 出来る人と、よう(四ウ)我慢出来ない人とあります。この行 出来ねば灰にするより他ありません。
くにつつみ、しきまきや、この行出来ねば、灰にするより他ないのです。
今度の御用使ふ臣民はげしく行さして神うつります。
今の神の力は、何も出てはおりません。こ(九)の世(四)のことは、神と臣民と一つになりて出来ますから、早く身魂みがいて下されよ、とお伝えされています。
外国は〇、神の九二は・、と申してありますが、・は神、〇は臣民です。
〇ばかりでも、・ばかりでも、この世の事は何も成就しません。
神かかれるやうに早う大洗濯して呉れと申してゐます。神急ぎます。この御用大切です。神かかれる肉体 沢山要ります。
もはや、千人力体験だけではありません。
それを元に、更に大洗濯、大きな、千人力、くにつつみ、が前提、
になって来てゐるのです。
今度の行は〇を綺麗にする行です。掃除出来た臣民から楽になります。
どこに居ても、掃除出来た臣民から、よき御用に使って、神から御礼申して、末代名の残る手柄立てさします。
とお伝えされています。
神の臣民、掃除、洗濯出来たら、この戦は勝ちます。
ですが、今は一分もなく一厘もありません。
足許からビックリ箱あいて四ツん這ひになっても助からぬことが近未来になって来てゐます。
穴掘りて逃げても、土もぐってゐても灰になる身魂は灰、になります。
どこにゐても助ける臣民 行って助けます。神が助けるのではなく、神助かります。臣民も神も一緒に助かります。
こ(九)の道理、分かりましたら、神の仕組はだんだん分りて来て、何といふ有難い事かと心がいつも春になります。
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