生死に関する文面11、に進みます。
今回は、春の巻 第二十二帖、第二十八帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、逆縁と和していく話についてです。
第二十二帖、では、
心くらくては何も判らんようになってゐます。世の中、暗う見えるであろう、
と、世の中、暗う見える前提になってゐます。
真暗に見えたら、自分の心に光ない、とあります。
ですが、そういう段階も通って行きます。
自分光(⦿⦿〇)れば世の中明るくなります。より上のものから流れてくるものにまつりて行くこと大切です。
それがまつりの元、宗教、とあります。
まずは、より上のものから流れてくるものにまつるところからです。
第二十八帖、では、
逆縁は、神の大きな恵みです。それに打ちかって、新しき生命生み出してつかへまつれ、とあります。
逆縁の話は以前からありましたが、打ちかつ前提となっており、新しき生命生み出してつかへまつる、段階となってゐます。
それでは、生死に関する文面11、をお伝えしますね。
1.春の巻 第二十二帖 自分光れば世の中明るくなります。より上のものから流れてくるものにまつりて行くこと大切です。それがまつりの元、宗教です。
Ⅰ.宇宙の総てはこの神の現れであり、一面ですから、そのどこつかんで拝んでも、すがってもよいです。
●宇宙の総てはこの神の現れであり、一面であるから、その何処つかんで拝んでもよいのである。その何処つかんで、すがってもよいのであるぞ。
宇宙の総ては、この神様の現れであり、一面でもありますから、その何処つかんで拝んでもよいのです。
その何処つかんで、すがってもよいのです。
水(三⦿)の流れも宗教とあります。
総てに神の息、通ふてゐます。
Ⅱ.ちゃんとめあて、よいめあて、きめねばならんようになってゐます。内の自分に火(⦿)つけよ、として下さい。
●一本の箸 拝んでもよいのぢゃが、ちゃんとめあて、よいめあて、きめねばならん。内の自分に火つけよ。
一本の箸 拝んでもよいのですが、ちゃんとめあて、よいめあて、きめねばならん、ように成ってゐます。
内の自分に火(⦿)つけよ、として下さい。
Ⅲ.心くらくては何も判らんようになってゐます。世の中、暗う見える前提になってゐます。真暗に見えたら、自分の心に光ない、とあります。
●心くらくては何も判らん。世の中は暗う見えるであろう。真暗に見えたら自分の心に光ないのぢゃ。心せよ。
これは、マンデラ・エフェクト文面ですね。
心くらくては何も判らん、ように成っています。
世の中は暗う見えるであろう、とあります。
世の中は、暗う(九〇ウ)見えるであろう、前提になってゐます。
真暗に見えたら、自分の心に光ない、とあります。
此の道に進みますと、そういった段階、がありますが、くにつつみ、から生み出させればよいのです。
心して下さい。
Ⅳ.自分光れば世の中明るくなります。より上のものから流れてくるものにまつりて行くこと大切です。それがまつりの元、宗教です。
●自分光れば世の中明るいぞ。より上のものから流れてくるものにまつりて行くこと大切ぢゃ。それがまつりの元。それが宗教ぢゃ。
マンデラ・エフェクト文面です。
自分光れば、世の中明るいです。
より上のものから流れてくるものにまつりて行くこと大切です。
それが、まつりの元、それが宗教です。
Ⅵ.宗教は生活、生活は宗教、とあります。裏と表です。
●宗教は生活ぢゃ。生活は宗教ぢゃ。裏と表ぢゃ。
宗教は生活です。生活は宗教です、裏と表です。
生活、を宗教、として下さい。
2.春の巻 第二十八帖 逆縁は、神の大きな恵みです。それに打ちかって、新しき生命生み出してつかへまつれ、とあります。
Ⅰ.親子、夫婦、兄弟姉妹、と生れても逆縁あります。カタキ同士 結ばれることあります。
●親子、夫婦、兄弟姉妹と生れても逆縁あるぞ。カタキ同士 結ばれることあるぞ。
親子、夫婦、兄弟姉妹、と生れても逆縁あります。
カタキ同士で結ばれることあります。
Ⅱ.逆縁は、神の大きな恵みです。それに打ち(内)(ウ千)かって、新しき生命生み出してつかへまつれ、とあります。
●それは神の大き恵みぞ。それに打ちかって、新しき生命うみ出してつかへまつれ。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
逆縁、カタキ、それは神の大きな恵み、とあります。
逆縁、カタキ、身内の問題だけでなく、神の大きな恵み、となります。
それに打ち(内)かって、新しき生命生み出してつかへまつれ、として下さい。
打ちかって、も、様々あります。御自身の内に勝つ、というのもありますし、うち(ウ千)かつので、千人力を生み出し、勝つというのもあります。
Ⅲ.体験ないところには宗教ありません。内(ウ千)の体験をして下さい。
●体験ないところに宗教はない。
体験ないところに宗教はない、とあります。
ですから、体験していく事が大切で、体験が求められてゐます。
千人力を生み出す体験です。
3.まとめ
宇宙の総てはこの神の現れであり、一面ですから、そのどこつかんで拝んでも、すがってもよいです。
ちゃんとめあて、よいめあて、きめねばならんようになってゐます。
内の自分に火(⦿)つけよ、として下さい。
心くらくては何も判らんようになってゐます。世の中、暗う見える前提になってゐます。
真暗に見えたら、自分の心に光ない、とあります。
自分光れ(⦿⦿〇)ば世の中明るくなります。より上のものから流れてくるものにまつりて行くこと大切です。
それがまつりの元、宗教です。
宗教は生活、生活は宗教、とあります。裏と表です。
親子、夫婦、兄弟姉妹、と生れても逆縁あります。
カタキ同士 結ばれることあります。
逆縁は、神の大きな恵みです。
それに打ち(内)(ウ千)かって、新しき生命生み出してつかへまつれ、とあります。
御自身の内に勝つ、というのもありますし、うち(ウ千)かつ、千人力を生み出し、勝つというのもあります。
体験ないところには宗教ありません。内(ウ千)の体験をして下さい。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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