神に関する文面19 真の神を理解しましたら、一切の幸福 得られるようになります。太元の神様にホレ参らせて下さい

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神に関する文面19に進みます。

今回は、春の巻 第十三帖、第十六帖、第三十帖 の三つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、一切の幸福を得ること、真の信仰の第一歩について、一切はつながりである事をお伝えしています。

第十三帖、では、
真の神を理解しましたら、一切の幸福 得られるようになります。
真の神を理解し、一切の幸福を得る段階をお伝えしています。

十のもの受けるには十の努力、です。
それには、十(かみ)としていく事が大切です。

第十六帖、では、
神まかせがよい人民です。太元の神様にホレ参らせて下さい。真の信仰の第一歩、とあります。
真の信仰とは、太元の神様にホレ参らせ、神まかせ、となる事にあります。
それには、日々の行、改心が、大切です。

同じものでも表からと裏からとでは違ひます。同じ目で見ても、ちがってうつります。
この事を次々体験していく段階です。

第三十帖、では、
宇宙のすべてがつながりです。石、水、草、木、動物、すべてつながりです。手と頭のようなものです。
一切をつながり、という表現をし始めました。

拝み合ひ、親しみ合ひ、和して下さい。和すと自分となります。
自分 大きく、明るくなります。豊かにうれしうれし、となる事を伝えられてゐます。

豊かにうれしうれし、の段階を実現していく時に近づいてゐます。

理(リ)に向かってゐますと、いつの間に神のキいただきます。神の光がいただけます。
ですから、理(リ)に向かって下さい。

それでは、神に関する文面19をお伝えしますね。

1.春の巻 第十三帖 真の神を理解しましたら、一切の幸福 得られるようになります。

Ⅰ.自分が神の理(ミチ)にあり、真実であるならば、世の中は悪くありません。輝いてゐます。

自分はよいが、世の中が悪いのぢゃと申しているが、その自分省みよ。自分が神の理(ミチ)にあり、真実であるならば、世の中は悪くないぞ。輝いているぞ。

自分はよいが、世の中が悪い、と申してゐますが、その場合、その御自身を省みて下さい。

自分が神の理(ミチ)にあり、真実であるならば、世の中は悪くないです。輝いてゐます。

実際、同じ局面でも、理(ミチ)に進めば、全然違った結果へと変わります。

Ⅱ.自分にふりかかってくる一切のものは最善のものと思って下さい。如何なる悪いことも、それは最善のものです。

自分にふりかかって来る一切のものは最善のものと思へ。如何なる悪いことも それは最善のものであるぞ。

自分にふりかかって来る一切のものは最善のものと思って下さい。

如何なる悪いことも、それは最善のものです。

Ⅲ.この道理をよくわきまへて下されよ、として下さい。真の神を理解しますと、一切の幸福 得られます。

この道理よくわきまへて下されよ。真の神を理解すれば、一切の幸福 得られるのぢゃ。

この道理よくわきまへて下されよ、とあります。
真の神を理解しましたら、一切の幸福 得られるようになります。

最後の、真の神を理解しましたら、一切の幸福 得られるようになる、事をお伝えされてゐます。

Ⅳ.世を呪ふことは自分を呪ふこと、となります。世間や他人を恨むことは自分を恨むこと、になります。

世を呪ふことは自分を呪ふこと、世間や他人を恨むことは自分を恨むこと。

世を呪ふことは自分を呪ふこと、です。

世間や他人を恨むことは自分を恨むこと、となります。

Ⅴ.このこと悟れば一切はそこからひらけきます。十のもの受けるには十の努力、です。

このこと悟れば一切はそこからひらけくるぞ。十のもの受けるには十の努力。

このこと悟れば、一切はそこからひらけきます。

十のもの受けるには十の努力です。

この事は、勿論頑張らないと受け取れない、という意味もありますが、
十(かみ)のものを受けるには、十(かみ)の努力が必要です。
和すること、まつらふこと、にあります。

2.春の巻 第十六帖 同じものでも表からと裏からとでは違ひます。同じ目で見ても、ちがってうつります。

Ⅰ.神まかせがよい人民です。太元の神様にホレ参らせて下さい。真の信仰の第一歩です。

あなたまかせ、よい妻と申してあろうが。神まかせがよい人民であるぞ。この神とみとめたら理解して、マカセ切れよ。太元の神さまにホレ参らせよ。真の信仰の第一歩ぞ。

あなたまかせ、よい妻と申してある通りです。
神まかせがよい人民です。

神まかせ、になるには、自身のできる限りの事をしていく事が求められます。
この神とみとめたら、理解して、マカセ切れよ、として下さい。

太元の神さまにホレ参らせよ。として下さい。

真の信仰の第一歩、とあります。

神様には、ホレ参らせる思いと行動が求められます。
それには、まずは、任せきれるくらい、できる限りの行。
そして、省みる事、我の改心、その上での行がずっと求められます。

真の信仰、という表現は初めて、とみます。

Ⅱ.雨降らば雨を、風ふけば風を一先ず甘受して下さい。甘受した後、処理が求められます。受け入れずにハネ返すのは大怪我のもと、です。

雨降らば雨を、風ふけば風を、一先づ甘受せよ。甘受した後、処理して行かなならん。受けいれずにハネ返すのは大怪我のもと。何回でも何回でも同じことくりかえさねばならんことになるぞ。

雨降らば雨を、風ふけば風を、一先ず甘受して下さい。
甘受した後、処理して行かなならん、ようになってゐます。

受けいれずにハネ返すのは大怪我のもと、となるとあります。

受け入れなければ、何回でも何回でも同じことくりかえさねばならんことになります。

Ⅲ.何か迫り来るのは、何か迫り来るものが、自分の中にあるからです。内にあるから外から迫ります。

何か迫り来るのは、何か迫り来るものが自分の中にあるからぞ。内にあるから外から迫るのぢゃ。自分で呼びよせているのぢゃ。

何か迫り来るのは、何か迫り来るものが自分の中にあるからです。

内にあるから外から迫りくるのです。
自分で呼び寄せてます。

Ⅳ.苦しみの神、因果の神 呼んでおいて、不足申している者 多いとあります。自分で呼びよせている事を忘れてはなりません。

苦しみの神、因果の神 呼んでおいて、不足申している者 多いのう。自分で呼びよせながら嫌がってハネ返すテあるまいにのう。

苦しみの神、因果の神 呼んでおいて、不足申してゐる者多い、とあります。
自分で呼びよせながら、嫌がってハネ返すテあるまいにのう、とあります。

総ては御自身が招いている事を忘れてはなりません。

Ⅴ.同じものでも表からと裏からとでは違ひます。同じ目で見ても、ちがってうつります。

同じものでも表からと裏からとでは違ふのぢゃ。同じ目で見ても、ちがってうつるのぢゃ。心得よ。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

同じものでも、表からと裏からとでは違ふのです。

同じ目で見ても、ちがってうつるのです。
心得て下さい。

3.春の巻 第三十帖 宇宙のすべてがつながりです。石、水、草、木、動物、すべてつながりです。手を頭のようなものです。

Ⅰ.宇宙のすべてがつながりです。石、水、草、木、動物、すべてつながりです。手を頭のようなものです。

宇宙のすべてがつながりであるぞ。石でも水でも草でも木でも動物でもすべてがつながりぢゃ。手と頭のようなもんぢゃ。

マンデラ・エフェクト文面です。

宇宙のすべてがつながりです。
石でも水でも草でも木でも動物でも、すべてがつながりです。

手と頭のようなもの、とあります。

つながり、という表現が初めてですし、一切のつながりは、手と頭のようなもの、です。

Ⅱ.拝み合ひ、親しみ合ひ、和して下さい。和すと自分となります。自分 大きく、明るくなります。豊かにうれしうれし、です。

拝み合へよ。親しみ合へよ。和せよ。和すと自分となるのぢゃぞ。自分 大きく、明るくなるのぢゃ。豊かにうれしうれしぢゃ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

拝み合へよ、親しみ合へよ、和せよ、とあります。
和すと自分となるのです。

自分 大きく、明るくなるのです。

豊かにうれしうれし、となります。

Ⅲ.理(リ)に向かってゐますと、いつの間に神のキいただきます。神の光がいただけます。

赤いものの中にゐると赤くなって行く。理(リ)に向ってゐると、いつの間にか神の気いただくぞ。神の光がいただけるのぢゃ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

赤いものの中にゐると赤くなって行きます。
理(リ)に向かってゐますと、いつの間にか神のキいただきます。

神の光がいただけるのです。

Ⅳ.二度三度、話きいたり、おろがんだりくらいで理は解らんようになってゐます。体験せねばならんようになってゐます。

二度三度、話きいたり、おろがんだりくらいで理は判らん。神は解らん。体験せねばならん。一方的では何事も成就せん。もちつもたれつであると申してあろう。

二度三度、話きいたり、おろがんだりくらいで理は判らんようになってゐます。

神は解らんようになってゐます。
体験せねばならんようになってゐます。

一方的では、何事も成就しません。

もちつもたれつであると申してある通りです。

4.まとめ

自分が神の理(ミチ)にあり、真実であるならば、世の中は悪くありません。輝いてゐます。

自分にふりかかってくる一切のものは最善のものと思って下さい。如何なる悪いことも、それは最善のものです。
この道理をよくわきまへて下されよ、として下さい。真の神を理解しますと、一切の幸福 得られます。

世を呪ふことは自分を呪ふこと、となります。世間や他人を恨むことは自分を恨むこと、になります。
このこと悟れば一切はそこからひらけきます。十のもの受けるには十の努力、です。

神まかせがよい人民です。太元の神様にホレ参らせて下さい。真の信仰の第一歩です。

雨降らば雨を、風ふけば風を一先ず甘受して下さい。甘受した後、処理が求められます。受け入れずにハネ返すのは大怪我のもと、です。

何か迫り来るのは、何か迫り来るものが、自分の中にあるからです。内にあるから外から迫ります。

苦しみの神、因果の神 呼んでおいて、不足申している者 多いとあります。
自分で呼びよせている事を忘れてはなりません。

同じものでも表からと裏からとでは違ひます。同じ目で見ても、ちがってうつります。
理解、体験によって、そのうつり方は違います。

宇宙のすべてがつながりです。石、水、草、木、動物、すべてつながりです。手を頭のようなものです。

拝み合ひ、親しみ合ひ、和して下さい。和すと自分となります。自分 大きく、明るくなります。豊かにうれしうれし、です。

理(リ)に向かってゐますと、いつの間に神のキいただきます。神の光がいただけます。

二度三度、話きいたり、おろがんだりくらいで理は解らんようになってゐます。体験せねばならんようになってゐます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る