当ブログの主旨が、此の道一本に絞って、3年経過した事で判ってきた事をお伝えする予定でしたが、その詳細は当初は、よく判りませんでした。
ですが、実は、
神世に向けて、日月神示の文面書き換え(マンデラ・エフェクト)を伝えていく為
である事が、ブログを進めていく内に判ってきました。
2025年6月21日、夏至以降は、毎日マンデラ・エフェクト文面をお伝えする流れとなってきた為、改めて、整理区分けしております。
ここでは、2025年6月24日以降のマンデラ・エフェクト文面をお伝えしていきます。
337.仕組に関する文面7 神の国の臣民は神の申す様にして、天地を掃除して、てんし様に奉らなならん御役です
336.仕組に関する文面6 いくらでも分け霊(みたま)し、この道栄え世界の臣民、皆たづねて来るようなります
335.仕組に関する文面5 三四五の仕組みとは、御代出づ、神の御代、此の世を神の国にネり上げることです
334.仕組に関する文面4 五十九のイシ身魂、大神のみこと達の神徳により、神の国は、世界の親国となります
333.仕組に関する文面3 「上つ巻」は仕組みの流れ、「下つ巻」は次の世の、神の世の仕組を書かしてあります
332.仕組に関する文面2 世の元からの仕組みは、神の申すところへ行きて下さい。行けば何もかも善くなります
331.仕組に関する文面1 秋立つ日までに、神の仕組み書かして置きますから、腹(八〇)に入れて置いて下さい
330.まことに関する文面46 根本大神が何故ヌホコのみを与へたまひしか?が岩戸ひらきの秘密。九が答えです
329.まことに関する文面45 神の申す事一分一厘違ひません。今度言ふこと聞かねば、千の下になってしまひます
328.まことに関する文面44 マコトを衣とするには、心がマコトとなりて、マコトの肉体となる事が求められます
327.まことに関する文面43 神の道の一本道は、終りは一つになり、今がその終りの一本道に入るところです
326.まことに関する文面42 言葉は神をたたへ、マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます
325.まことに関する文面41 素盞鳴の命とは、ナギナミ両神が、天ヶ下を治らす御役目を命じられた尊き御神です
324.まことに関する文面40 夫神妻神、時めぐりきて千引の岩戸をひらかれて、相抱き給う時節が遂に来ました
323.まことに関する文面39 マコトの数は、中心の五、周りの五十。根本の型、型の歌、型の数、マニのタマです
322.まことに関する文面38 この大峠を越してから大いなるタメシがあります。大峠を超す前提になってゐます
321.まことに関する文面37 内には、内の内があります。外には外の外があります。原因を理解し続けて下さい
320.まことに関する文面36 額(ヒ十一)に先ず気あつめ、ハラ(八〇)で処理せねばならん段階となりました
319.まことに関する文面35 神示よむ暇もなくなる時が到来しました。まことの光の道に行き、進んで下さい
318.まことに関する文面34 ⦿は三五七です。三の⦿、三五の⦿、三五七の⦿です。人間の極まるところは神です
317.まことに関する文面33 物も神として仕へば神となります。文明も神の働きから生まれたものです
316.まことに関する文面32 神示は、成りの果ての後まで、誰にも知れんこと知らして、型して見せてあります
315.まことに関する文面31 イロハの勉強とは、日々(⦿⦿)の生活を神示に合わし、カタを出すことにあります
314.まことに関する文面30 こ(九)の神示、こ(九)の神、生れ、現はれて、かくした一厘が、世を救ひます
313.まことに関する文面29 祈る土地(十千)はよつくりて下さい。専一(千一)、平和祈らな成りません
312.まことに関する文面28 天地引くるめての大建替が、天地のビックリ箱です。これからの道は善一筋です
311.まことに関する文面27 この先、もう建替出来ん、ギリギリの所にあります。その上での今度の大建替です
310.まことに関する文面26 元の根本の世より、も一つキの世になり、神いらん世にいたして呉れよ、となります
309.まことに関する文面25 口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申します。くに(九二)の軸 動きます
308.まことに関する文面24 まこと心になりたならば、自分でも判らん程の結構出て、手柄立てさせて頂けます
307.まことに関する文面23 生神が表に出て働くので、神なき国はいずれは往生します。まこと一つに頼る時です
306.まことに関する文面22 上中下三段にわけてあるミタマの因縁に、それぞれ目鼻つけて、岩戸開きとなります
305.まことに関する文面21 やりかたかえて神のお道通りに致します、と心からお詫びせねば、する迄苦しみます
304.まことに関する文面20 吾は苦労して、人助ける心でないと、我出して、吾のこと思ふてゐますとグレンです
303.まことに関する文面19 神の御用さへつとめて下されましたら、心配ごとが嬉し嬉しのこととなる仕組みです
302.まことに関する文面18 外国の悪の三大将とは、三界和合の逆の可能性、突き詰めますと、御自身の我です
301.まことに関する文面17 十年先は五六七(みろく)の世です。人間には恐ろしい見事なこと神がして見せます
300.まことに関する文面16 今度は世に落ちておいでなされた神々様、元は神だった臣民をあげねばなりません
299.まことに関する文面15 此の神示を、解いてよくかみくだいて、世に出てゐる人に知らす段階に入りました
298.まことに関する文面14 いよいよとなりたら、神がまことの神力出して、宝取り出して戦する事になります
297.まことに関する文面13 此の神示、表に出さず、仕舞ひ、一二三と聞かして呉れよ、の段階に入りました
296.まことに関する文面12 岩戸開きするミタマは、神の御民として、神国の救ひ(四九⦿)の神と現はれます
295.まことに関する文面11 身魂 芯(しん)から光り出したら人も神も同じになり、それがまことの臣民です
294.まことに関する文面10 神それぞれに宿りたら、神示要らないのが、まことの臣民、神世の姿です
293.まことに関する文面9 じゃき(二八基)よつあし(四通足)おろち(大老智)、好転的存在となっています
292.まことに関する文面8 此の世初まってからの生き通しの神々様の御働きで五六七(みろく)の世が来ます
291.まことに関する文面7 隠してあるまことの宝、愈々となりたら、神が許してまことの臣民に手柄致さします
290.まことに関する文面6 因縁の身魂は世の元からのお道、です。役員は神のぢきぢきの使ひ、神柱です
289.まことに関する文面5 神の最後の仕組み、一厘の仕組みとは、〇に神の九二の・を入れることです
288.まことに関する文面4 一二三唱へて(十七経て)呉れよ(九〇四)としますと、岩戸あきます
287.まことに関する文面3 みたま引いた神かかる臣民、集めるので、早う身魂、掃除、洗濯して下さい
286.まことに関する文面2 富士は神の山、神は噴かん積りでも、愈々となれば噴かなならんことがあります
285.まことに関する文面1 人に知れんやうに、一十のため九二のため働くのが、まことの神の神民です
284.誠に関する文面24 千(智)引の岩戸ひらき、地(智)の大神達が、岩戸ひらきの真相、誠を知る鍵です
283.誠に関する文面23 人間、宗教、世の中、大千世界、はいつも創られつつあり、誠の世へと進めて下さい
282.誠に関する文面22 何も分らん枝葉の神と共に此処に参り、マコトの言を聞き、誠に早う立ち返りて下さい
281.誠に関する文面21 愈々一致和合し、大神様の仕組みが相判り来て、大日月の神となりなされ現はれます
280.誠に関する文面20 三千世界に手握る時、T(た)の世界、も十の世界を知る時に入ってゐます
279.誠に関する文面19 ミロクの世に出づるには、神の人民、お手柄致さなならんようになってゐます
278.誠に関する文面18 皆が誠の神魂になってきませんと、誠の神は出ないようになってゐます
277.誠に関する文面17 氏神様、産土様、愈々天の命令通りにかかり下されよ、と、待たれん時節参りています
276.誠に関する文面16 世の元の生神様が力添へ致して頂ける段階まで、そこまで我を磨き、型して下さい
275.誠に関する文面15 心に誠一杯につめ、空っぽにして進みてくれよ、このこと判らねば神の仕組み遅れます
274.誠に関する文面14 勇む所、人民の心さへ定まりましたら、此の方 自ら出て手柄立てさせて頂けます
273.誠に関する文面13 誠の教だけでは何もならず、皆に誠の行(オコナイ)出来ないと、此の道開けません
272.誠に関する文面12 ⦿の神の薬のやり方 悪の神の毒のやり方となります
271.誠に関する文面11 今度は誠の神の道に返さす為、誠の生き神様へと進む事が求められます
270.誠に関する文面10 この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判ります。無事に峠越せます
269.誠に関する文面9 待ちに待ちし岩戸開きは、朝、昼、夜、全て晴れたり、あらたのし、となります
268.誠に関する文面8 ひふみの裏の御用する身魂も今に引き寄せます。待ちに待ちにし秋来ています
267.誠に関する文面7 大和魂、誠ですがれば、神力現れ、今度の建替、此の世、初まってない事になります
266.誠に関する文面6 一家揃ふて、天国身魂、国皆揃ふて神国となる様つとめて呉れよ、として下さい
265.誠に関する文面5 この神示 見直し聞き直しなく、神の規則通りビシビシ出てくる段階に入りました
264.誠に関する文面4 誠の益人作りを進め、元の大和魂の誠の身魂揃ふたら、世の元の礎、仕組成就します
263.誠に関する文面3 人の真中に神あります。黙ってゐても、力ある人いよいよ世に出る時近づいてゐます
262.誠に関する文面2 今一苦労あると、くどう申してある事は、地獄の三段目まで一旦落ちる事にあります
261.誠に関する文面1 都の大洗濯、鄙の大洗濯、人のお洗濯。どうにもこらへてくれという所まで進みます
260.喜び、に関する文面⑩ 人の本性は神様です。悪を抱き参らす人の心に、マコトの不動の天国きます
259.喜び、に関する文面⑨ 理(ミチ)(三千)ゆくところ喜びがあり、病治り、金も出て、おかげあります
258.喜び、に関する文面⑧ 笑ひの道、喜びの道にこそ神のハタラキあります。運命は自分で切り開けます
257.喜び、に関する文面⑦ 天地の恩を知り、報ひ、霊と肉のまつり第一、頭とハラのまつり結構して下さい
256.喜び、に関する文面⑥ 物の世界から霊の世界へ、無限の世界へ入る事で、無限の生命が与へられます
255.喜び、に関する文面⑤ 天界に行く門は光輝き開かれ、幽界に行く門は闇で閉ざされてゐる段階です
254.喜び、に関する文面④ 想念は魂、霊であり、命のもとの喜びは、霊の霊にあり、霊の霊が主です
253.喜び、に関する文面③ 内が神に居て外が人に和し、内が霊に居て外が体に和し、表の守護と成ります
252.喜び、に関する文面② 神敬ふ、はまだまだです。早うサ(三)トリて、神に融け入りて下さい
251.喜び、に関する文面① 皆喜びて三千年、神国の光輝く時が来た時、神国のまこと危なき時となります
250.よろこび、に関する文面⑩ 神と交流し結婚した大歓喜は、死を超えた永遠のもの、絶対の大歓喜です
249.よろこび、に関する文面⑨ 人民に与へられてゐるものは食物、日、月、地のめぐみだけです
248.よろこび、に関する文面⑧ 誰でも、何でもよくなるのが神の道、神の御心、親心、弥栄、よろこびです
247.よろこび、に関する文面⑦ 人間の使命の最も大切なことは、共に住む、現界、霊界の調和にあります
246.よろこび、に関する文面⑥ 死後も、現実界に御自身があります。霊は言であり、一切は御自身です
245.よろこび、に関する文面⑤ 霊的自分が正守護神、神的自分が本守護神、幽界的自分が副守護神です
244.よろこび、に関する文面④ 世界の九分九分九厘。あるにあられんことが、いよいよ近うなってゐます
243.よろこび、に関する文面③ 生前からの悪い癖直すことが、天国へ行く鍵です。地に天国うつして下さい
242.よろこび、に関する文面② ㊉は現れの神様、よろこびであり、もとが⦿、キ、元の元の太元の神です
241.よろこび、に関する文面① 今度 役目きまったら、末代続きます。善も末代、悪も末代、続きます
240.集団、に関する文面⑨ 大奥山から流れ出た宗団は、ひかり教会のみでなく、いくらもあり出てきます
239.集団、に関する文面⑧ 建直しの御用に使ふ身魂は此の世を神界から乱した神々様、それは御自身です
238.集団、に関する文面⑦ 同じ名の神二つあり、同じ悪にも二つあります。この事 神界の火水です
237.集団、に関する文面⑥ 世の建替は水(三⦿)の守護、火(一一)の守護です。建直し早うかかります
236.集団、に関する文面⑤ まわりに動く集団(まどひ)早う作って下さい。三年のたてかへです
235.集団、に関する文面④ 人間の心臓、肺臓は、一体であり、二つであり、三つの現れ、となります
234.集団、に関する文面③ 思念の肺、情動の心臓の動きは、生前、生存中、死後、一貫の生命の現れです
233.集団、に関する文面② 末代の止(とど)めの建替、永遠にしぼまん誠の花咲く世が来てゐます
232.集団、に関する文面① 顔は神の臣民でも心は外国身魂、顔は外国人でも身魂は神の臣民の方がいます
231.弥栄、に関する文面50 ナギ、ナミ、では、八方と九、十、の二方の生長、弥栄の分かれ方が違います
230.弥栄、に関する文面49 二十五有法の中の○、大神様が、妙、奇、天の父の教、地にうつした姿です
229.弥栄、に関する文面48 今度の大立替は、何もかも、人民、食物、衣類、住居、全て変わります
228.弥栄、に関する文面47 フトマニとは、超完成に弥栄し続ける、大宇宙の鉄則、マニ(摩邇)の球です
227.弥栄、に関する文面46 マコトとは、国常立尊、竜神、ウシトラコンジン、千の元、イシヅヱです
226.弥栄、に関する文面45 はらふと申すのは、厄祓ひ、福祓い、共に必要で、和して弥栄することです
225.弥栄、に関する文面44 神示読みますと、大往生の理(ミチ)、弥栄に体得出来ます
224.弥栄、に関する文面43 自分の中に、生めば生む程、自分新しくなり成り、喜び大きくなります
223.弥栄、に関する文面42 新しき武器は念で、力、実在、喜び、神、です。順、時、共に進めて下さい
222.弥栄、に関する文面41 肉体霊の外の御自身に、まかせ切るからこそ神となり、神に通じます
221.弥栄、に関する文面40 人民弥栄は神弥栄、神も、人民も、世界も、宇宙も、総て永遠に未完成です
220.弥栄、に関する文面39 霊、宇宙の意志を知り、神にとけ入れば、無限大の身体、生命となります
219.弥栄、に関する文面38 悪自由から善自由へ。世界の一つが、人間です。㊉が直々の喜びです
218.弥栄、に関する文面37 神様が与へたものを処理するだけ、悠々と天地と共に天地に歩む段階です
217.弥栄、に関する文面36 天国の礎、出足の地場は二二の道。二二の道は秘文(ヒフミ)の道です
216.弥栄、に関する文面35 直日のみたま、みすまるのたま、直日弥栄えて直日月㊉のハタラキとなります
215.弥栄、に関する文面34 相談し合ひ、思考し、拝み合ひ、理解し合わないと、これから何もできません
214.弥栄、に関する文面33 為し、行じ、考え、考へたら(経十〇)、神を己に求め、顧みてください
213.弥栄、に関する文面32 今度は天と地揃って夫婦和して、あななひ、末代の生きた教と光輝きます
212.弥栄、に関する文面31 行う所 神現はれます。光の道 弥栄、なせば成ります。三つの実践です
211.弥栄、に関する文面30 元に返すには、元の元のキのマヂリキない身魂と入れ替へせねばなりません
210.弥栄、に関する文面29 此処は、身魂の因縁ある人には、成程なあ、と直ぐ心で判るようになります
209.弥栄、に関する文面28 生れ赤児の心とは、途中からの心、教、すっかり捨ててしまふ、という事です
208.弥栄、に関する文面27 澄んだ言霊で神示を三千世界に聞かせば、皆心の中から改心する様になります
207.弥栄、に関する文面26 オロチ、キュウビ、ジャキ、の御力により、弥栄、ひかりの御代となります
206.弥栄、に関する文面25 集団のアは神示、アヤワ㋳㋻の下に七七四十九人、二の御用手引き合います
205.弥栄、に関する文面24 三千世界の迷ふミタマ、コトで慰め、邪を引き寄せ、抱き参らせて下さい
204.弥栄、に関する文面23 与へる(あ十経る)と弥栄へ、元に戻り、九二は富み、神徳、幸、満ちます
203.弥栄、に関する文面22 次の五の巻の謄写(とうしゃ)は四十九の者でよく、十は神よきに使ひます
202.弥栄、に関する文面21 霊界では、内分が違うと、相違の度に、正比較、正比例して、遠ざかります
201.弥栄、に関する文面20 霊界は状態変化が基軸の為、永遠の概念があり、不老不死の元があります
200.弥栄、に関する文面19 地上人は、霊人の想念と同一線上に融和する事で、直接仲介談話が可能です
199.弥栄、に関する文面18 霊界と現実界の根本原理を体得、理解により、永遠弥栄の大歓喜に住します
198.弥栄、に関する文面17 中心を・とする、立体的動きの中に呼吸する事が、正しき惟神の歓喜です
197.弥栄、に関する文面16 生前、死後、善の悪善となすことが、三千世界弥栄、大歓喜となります
196.弥栄、に関する文面15 大歓喜の根本は、地上的物質的事物を自分に和合せしめる永遠性にあります
195.弥栄、に関する文面14 新人の死後は、生前時そのままで、大神様の質と性をうけつぎ呼吸します
194.弥栄、に関する文面13 真の三千世界の実相は、内奥の神智にめざめることによってのみ知り得ます
193.弥栄、に関する文面12 地獄的なものも、天国的なものも、神の呼吸、弥栄、歓喜の一面です
192.弥栄、に関する文面11 一物の中の・なるが故に一物であり、万象万物の知覚が求められます
191.弥栄、に関する文面10 極内は極外に通じて(右渦)を為す理解体験が、神律、大いなる太陽です
190.弥栄、に関する文面9 死後、内分の御自身に進み、生前の心・口・行に応じた世界に移行します
189.弥栄、に関する文面8 神は歓喜で、一から一を生み、二を生み、三を生み、無限を生み出します
188.弥栄、に関する文面7 大歓喜太神の・は、立体を遥かに超えた超立体、無限立体的無の存在です
187.弥栄、に関する文面6 地上人、霊人、常に円通をはかる、半霊半物の世界と霊人がいます
186.弥栄、に関する文面5 大歓喜、⦿、(ウズ)は、絶えず、鳴り成り、生長し、歓喜し続けます
185.弥栄、に関する文面4 霊人には、情動の変化があ るのみで、生まれつつ弥栄していきます
184.弥栄、に関する文面3 この神示声高く読み、血(千)としますと、益(得キ)人と成ります
183.弥栄、に関する文面2 大真理世界の三つは一と和し、なりなりてまことの愛の代極みて来ます
182.弥栄、に関する文面1 世はことごとに統一し、神世の礎極まる、神世の秘密の時代は間近です
181.黒、に関する文面③ いよいよの救世主は、黄金の馬、黄(基)の馬にのって現れます
180.黒、に関する文面② 大摩邇は百宝も以って成就、光の中に百億の化仏(けぶつ)が現れます
179.黒、に関する文面① 此の道でみな生き返るには、阿房になり、我すてて呉れよ、として下さい
178.そなた、に関する文面25 お互いにおがみますと、おがむところへ集まって来て弥栄します
177.そなた、に関する文面24 真の懺悔(ざんげ)とは、正法おさむること、掃除すること、です
176.そなた、に関する文面23 現在の与えられてゐる仕事が神業です。よりよく浄化が求められます
175.そなた、に関する文面22 現在、先にお尻をふくことが出て来る段階になっています
174.そなた、に関する文面21 あらゆる御役割、存在、上下貴賤ないこと早う得心してください
173.そなた、に関する文面20 早う得心改心し、回心して仕事嘉言と仕へまつりて下さい
172.そなた、に関する文面19 心・口・行が伴わないのは、そなたの世界は幽界の力が強い為です
171.そなた、に関する文面18 世界を一つにするので、王は(秘答理)(ヒトリ)です
170.そなた、に関する文面17 神様だけでなく、人民ももう化けては居られない状況です
169.そなた、に関する文面16 人の御用が神の御用となるのが、まことの道、弥栄の道、大歓喜です
168.そなた、に関する文面15 神界と交流し、神界に生き、神界と共に弥栄して下さい
167.そなた、に関する文面14 方便の世は済み、ほうべんの世となり、ほうべんの世も終わります
166.そなた、に関する文面13 いよいよの段階に入れば、我よしですといよいよ判らなくなります
165.そなた、に関する文面12 科学を超えて神の学に生きて下されよ(三〇四)、としてください
164.そなた、に関する文面11 理想郷があるのではなく、そなたの足場から出発せねば成りません
163.そなた、に関する文面10 清富こそ、弥栄の道、神の道、大日月㊉大神のマコトの大道です
162.そなた、に関する文面9 神の足場は、人です。三千の足場、五千の足場です
161.そなた、に関する文面8 こ(九)のほうの道によれば、十日、一月で見ちがへる程に成ります
160.そなた、に関する文面7 天(・)が上で、地(千)が下で、中に・あるのがミロクの世です
159.そなた、に関する文面6 神は理です。生きた自由自在の、見当取れない、絶対、です
158.そなた、に関する文面5 立体のそなたは、有限から無限、神人、永遠の御自身と成ります
157.そなた、に関する文面4 この神示出たら、すぐ血(千)としておく、段階に来ています
156.そなた、に関する文面3 早う善に返りて心安く善の御用を聞きくれよ、の段階に来ています
155.そなた、に関する文面2 上中下三段に分けてある違ふ血筋(ちすじ)段々に現します
154.そなた、に関する文面1 死ぬことも生きることも出来ん苦しみに一時はなります
153.神の心、に関する文面⑲ 和が根本、和がよろこび、和するには神の心に戻らないとできません
152.神の心、に関する文面⑱ ミコトは神の心です、ミコト(三九十)に生きて下さい
151.神の心、に関する文面⑰ どこまでも下に従う順により、神様の神様としての人間と成ります
150.神の心、に関する文面⑯ タカミムスヒ、カミムスヒだけでなく、別のミナカヌシ、現はれます
149.神の心、に関する文面⑮ 時節到来したので、まことの天地のことわりを書き知らします
148.神の心、に関する文面⑭ 拍手は清めであり、神様との約束固めでもあります
147.神の心、に関する文面⑬ 二(つき)の言答(いわと)早よう明けてください
146.神の心、に関する文面⑫ 弥栄とは、次々に喜びをふやして養って行くこと(九十)です
145.神の心、に関する文面⑪ 世治めるは 九(こ)の花咲耶姫様、神の身(三)となる者です
144.神の心、に関する文面⑩ 神のみこと(三九十)と成り、中の宮、次の宮、次々まつりて下さい
143.神の心、に関する文面⑨ 神は隠身(かくりみ)に、人民 表に立ちて此の世治まります
142.神の心、に関する文面⑧ 悪結構な世は済ませ、善結構、悪結構、としてください
141.神の心、に関する文面⑦ つちの⦿☽(ひつき)の御神様とし、九二の五千ぞ様としていきます
140.神の心、に関する文面⑥ 借銭負うてゐる身魂は、この世にはおいて貰へん規則に定まりました
139.神の心、に関する文面⑤ 善の御代、悪の御代が来ます、どちらも生かす立体の御代です
138.神の心、に関する文面④ 日(一)の巻終わりて月(二)の巻に移り、愈々秘文も多くなります
137.神の心、に関する文面③ 神おろがみて、御神示マンデラ・エフェクト起こし、取りて下さい
136.神の心、に関する文面② てんし様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組が三四五の仕組です
135.神の心、に関する文面① 人の心と行ひと神の心に融けたら、神の国のまことの御用の役員です
134.こころ、に関する文面④ まこと(〇九十)から出たことは誰のねがひも同様、です
133.こころ、に関する文面③ 殆どの方が該当する、神人共でない、悪の4つの境地について
132.こころ、に関する文面② 道とは、三つの道(三千)が一つになること(九十)(光十)です
131.こころ、に関する文面① 今にこのおつげが、一二三(ヒフミ)ばかりになってきます
130.無い(七一)に関する文面⑯ 〇(霊)界の元に、神界と幽界と分かれます
129.無い(七一)に関する文面⑮ ⦿を見極め、中の中の中の見えぬものを掴まねば成りません
128.無い(七一)に関する文面⑭ 今迄になかった奥山のあり方、この度の大神業の鍵となります
127.無い(七一)に関する文面⑬ 三千世界、よくみよ、としますと、総てが一二三、となります
126.無い(七一)に関する文面⑫ 死(四)とは生きること(九十)です
125.無い(七一)に関する文面⑪ 額の判断 間違ひなし。額の目に見の誤りなしです
124.無い(七一)に関する文面⑩ 神の帳面から、神の帖面となれば間違ひありません
123.無い(七一)に関する文面⑨ 神代になりたら、天と地、神と人、上と下、一つとなります
122.無い(七一)に関する文面⑧ 七月一日のひらけ、七月二日の天晴れ祀りの文面について
121.無い(七一)に関する文面⑦ マコト(〇九十)を肚に入れて、神息吹つくりてやりて下さい
120.無い(七一)に関する文面⑥ この神の申すこと、天のミチ、地のミチ、人のミチ、です
119.無い(七一)に関する文面➄ 神かかってゐないと見える神カカリが誠の神カカリです
118.無い(七一)に関する文面④ 地の神様、忘れてゐます。地に足(あ四)つけて下さい
117.無い(七一)に関する文面③ 人、神とまつはれば、人ではなく、神となります
116.無い(七一)に関する文面② どこに居ても御用して居る臣民は助けて頂けます
115.無い(七一)に関する文面① 時節が返報返しします。人に知れぬ様によき事をして下さい